クロノヴィア機関~Devil`sBar~
ようこそDevil`sBarへ…ここでは主にゲームを中心とした記事を書いていきます。最近ではPSO2に関する記事を書いています。他にはキャラたちによるストーリーも書いています。ぜひ見ていってください!
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ラグナ=ヴィレイドの戦闘データ
基本ステータス

男性の時のステータス
体力 SSS+
筋力 SSS+
防御 A
速力 SSS+
剣術 SSS+
格闘 SSS
射撃 B
魔法 E
属性 闇、雷

女性の時のステータス
体力 SSS+
筋力 A
防御 C
速力 SSS+
剣術 SSS+
格闘 SSS
射撃 B
魔法 SSS+
属性 闇、炎


アルマ「デウス・マドネス」

能力
狂ウ神ノ怒リ

あらゆる万物、事象を圧倒的な力により破壊する。対象が生物だった場合、斬りつけた傷は癒える事はなく、絶命すれば二度と輪廻転生する事が出来ない。この力は発動状態から使用出来、解放、覚醒とレベルを上げていくと範囲と威力が増大する。しかし強すぎる能力な為自分に直撃してしまった場合防ぐ手段がないので自滅する。

狂ウ神ノ慈悲

覚醒状態のみ使える能力、覚醒によりラグナ自身の力が強化されアルマの力のレベルを下げる事に成功、よって斬りつけた敵の傷は癒やす事が可能、絶命しても輪廻転生出来る。また破壊対象を選択出来破壊対象以外は透過する。

固有能力

疾風迅雷

男性の時のみ使える能力、雷を纏い身体能力上昇、反射神経が強化される。強靭な肉体は雷の負荷に耐えられる為長時間の使用可能とそれを可能にする充電、彼曰く「落雷ぐらいなら平気で耐えて充電出来る」との事、更に帯電状態の為触れるだけでダメージを与えられる。しかし男性の時は魔法を扱うのが苦手な為充電に時間がかかる。よって他者の電力供給か、落雷による充電でなければ効率よく行えない。

黒炎

女性の時のみ使える能力、黒い炎を纏い近づく者を焼き尽くす、闇のアルマの力も加わり対象者を焼き尽くすまで水をかけても消える事はない。また手足に炎を集中させ加速装置として機動力を上げる事も出来る。男性の時と違い筋力、防御は劣るが魔力が強化された為自在に炎を操れる。

王の剣

死神界の三種の神器の一つ、「王の剣」は初代死神王の体の中で生まれたもの。ラグナが三代目死神王就任時に譲渡されラグナの魂と一体化した。半透明の剣をしており酷く脆い為戦闘では使えないが、無尽蔵に生み出す事が出来るので飛び道具として使える。更に剣自体に特殊な魔力が宿っており使用者又はその剣に触れた者は別の剣の近くに転送させる事が出来る。

死龍の血

彼は幻獣界最強の「死龍」の血が流れており、その血が彼の肉体を飛躍的に強化している。体力は勿論総合的な身体能力、反射神経もトップクラス、近接戦に持ち込まれれば勝ち目はほぼ無いと言っていいだろう、弱点を上げるなら龍のような甲殻が無い為防御面に不安はあるが、持ち前の体力と身体能力で力強い攻撃が出来るので特に問題は無いようだ。



神斬

元々はシャルナの技であり自分よりラグナの方が使いこなせると思い伝授した。敵の攻撃を回転で回避し遠心力で強化された一撃で敵を斬り裂く、またカウンターではなく連撃でも使える為攻撃の選択肢が豊富、フェイントもかける事が出来るのであらゆる場面で使える汎用性抜群の技である。

神斬衝

斬撃を飛ばし遠くの敵にダメージを与える技、溜め時間によって威力が変化する。「神斬」と合わせて使う事によって距離を取った敵に追撃を加える事が出来る。

神堕斬

ラグナが編み出した技、単純に刀に力を込め振り下ろすだけ、数秒の溜めがある為隙が大きい代わりに威力が絶大。汎用性の高い「神斬」と合わせて使う事によって隙が大きいデメリットを逆手に取りフェイントとして利用出来る。また回転により更に威力を増大する事が可能な為「神斬」と相性が抜群。

奥義

狂ウ神ノ終焉

かつて二代目死神王の罠により暴走したラグナが一つの世界を壊した時に使った奥義、全ての力を刀に込めて振り下ろし大爆発を起こす。固有能力により爆発に巻き込まれた者は輪廻転生出来ず無に還る。現在力を付けたラグナが仮にこの奥義を再びやったとすると一つの世界だけではなく無数の世界全てが崩壊する為ラグナはこの奥義を封印している。
~クロノヴィア研究部人体実験責任者ヴィクトリア=スキエンティア~
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フルネーム ヴィクトリア=スキエンティア

出身地 不明
年齢 不明
性別 女
身長 170CM
体重 教えてくれない
一人称 私
二人称 貴方
好きな季節 春
好きなもの ラグナ 痛み
嫌いなもの 人間
趣味 人体実験

性格

フレンドリーで誰にでも心を開く、観察が大の得意な上に世話好きなので的確にアドバイスを出せる為相談に頼む仲間が後を絶たない。また献身的で仲間の為に身を削ってる、彼女曰く「仲間が救えたならそれだけで幸せ、それに不老不死だから心配しなくてもいい」との事で平気で無茶をする。普段の彼女を見れば好感を抱くが実験している彼女を知っている人達からすれば近寄りがたい存在である。何故なら彼女は常軌を逸したサディストでありマゾヒスト、仕事である人体実験で彼女の異常性を見せる。非人道的所業を平気で行い、大量の劇薬を投与する。被験体の苦しむ姿を見て快感を得ており、また自分に劇薬を投与し苦しんでいる。過去の経験からなのかこの時快感を感じているらしい。普段と仕事との違いが激しすぎて仕事の彼女の方が本当の彼女かと疑うが、歩く嘘発見器であるセルヴィエの話によると普段フレンドリーで献身的な彼女は性格を偽ってる訳ではないようだ。
またクロノヴィアという彼女にとって最高の居場所を導いてくれたラグナを溺愛している。

過去

彼女は生まれながらにして不老不死であり超再生の能力を持っていた。気味悪くなった両親は彼女を捨ててしまう、自然に取り残された彼女は何度も猛獣に食い殺されたが持ち前の再生能力で強く生き続けた。そして技術が進歩し車などが走る時代になり彼女は人間になる方法を探す為人間の寿命以上の時間を費やすが結局見つからず、次に死ぬ方法を探す為に人体実験を始める。時には自分にも劇薬を試し何百回も自殺をしようとした。その過程で苦痛に慣れ逆に快楽を感じ取るようになり劇薬を投与しては苦痛を楽しむようになった。ついに死ぬ方法を見つけだしたのだが彼女は度重なる非難の目を向けた人間に憎しみを感じ皆自分のよう不老不死になり苦しんでほしいがために無差別に人を攫い今まで以上に凄惨な人体実験を続けた。しかしラグナにより阻止され捕らえられた。予め彼女の過去を調べていたラグナは彼女を仲間に入れようと説得、その会話の中でラグナはずっと孤独で苦しんでいた事を見抜き、その上で自分の過去とクロノヴィアの仲間の事を説明した。同じ不老不死の仲間がいる事が分かった彼女は快く承諾しクロノヴィア研究部に所属することになった。最高責任者であるリーナの命により人体実験関連の責任者を任された。

容姿

鮮やかな赤紫の長髪と瞳をしており、常に笑顔。意外とおしゃれ好きで白または赤をメインとした沢山の服を持っている。

戦闘スタイル

彼女はアルマを持ってない代わりに不老不死であり超再生の肉体を持っている。また苦痛にも慣れている為体に兵器を埋め込み隠している。薬物で体を強化してる為一時的にではあるが驚異的な身体能力で敵を圧倒する。また爆弾も隠し持ち自爆攻撃もする、数秒もすれば完全に再生するとの事。弱点がないように見えるが実は再生力が強いだけで腕力が強い訳ではない、隠し持ってる兵器や薬がなくなってしまうと何も出来なくなってしまう為不死でも動きを完全に止める術があれば無力化出来てしまう。

人体実験

クロノヴィアで行われている人体実験、その辺にいる人間を攫ってるわけでもなく仲間達で実験してる訳ではない。被験体は全員死神界で罰を受けている犯罪者である。実験に協力すれば減刑するとの事なので実験に協力する罪人達が多い為数には困らない、人間嫌いな彼女は何の躊躇いもなく実験をする為彼女の実験と死神界の処刑の苦痛は大差ないと言われている。
クロノヴィア八闘将~雷将のセルヴィエ~
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フルネーム セルヴィエ=フルーレ

出身地 不明
年齢 17歳
性別 女
身長 161CM
体重 教えてくれない
一人称 私
二人称 貴方
好きな季節 冬
好きなもの 音楽 小説 ユウナ
嫌いなもの 匂いが強い物 爆音 嘘
趣味 料理 絵描き 小説

性格

内気で引っ込み思案だが人一倍仲間思い、コミニュケーションを取るのは苦手でも相手を気遣うその姿勢が仲間内では人気なのか思いの外彼女を慕う仲間が多い。そんな彼女はなんとクロノヴィア八闘将、「雷将」を名乗る事が許されており雷のアルマを扱うバスターを指導する立場にある。弱気な彼女だが指導力は八闘将の中ではトップクラス、その秘密は彼女の体質が関係しており、驚異的な聴覚で相手の感情が読み取る事が出来、それを感じ取った上で一人一人接してる。

強化された4つの感覚

彼女は目が見えない代わりに聴覚、嗅覚が異常発達している。その為3つの器官で視覚を補っているので通常生活を送る上では支障はない。しかし大きな音が苦手で爆発音を聞くと動けなくなったり距離によってはショック死する。匂いの強い物にも弱く嗅ぐと暫く嗅覚が正常に機能しなくなる。その代わり相手の感情を読み取り事が出来たり、反響定位で360度音で世界を把握している。彼女曰く「色の無い世界が見える」との事、また触覚は多少強化されており体が敏感になっており痛みを感じやすい。味覚も強化されており「神の舌」と呼ばれ料理好きの仲間からよく味見役として呼び出される。

過去

生まれた時から目の機能を失っており彼女は親の顔ですら見た事がない為、声で親を判断していた。しかし実はセルヴィエがまだ赤ん坊の頃親はすでに殺害されておりその者に道具として育てられていた。視覚がない代わりに他の感覚が強化されている事に気付いた親になりすました犯人は彼女に偽りの愛で育み側に置いた、同時に洗脳も行っており犯人の指示には何の疑いもなく寧ろ進んで従ってきた。その指示が殺害目的であったとしても親の喜ぶ声が聞きたい彼女は確実に遂行してきた。そんな毎日が続きついに彼女が住む犯罪組織のアジトを突き止めた特殊部隊は機を伺い突入をしたが彼女が既に気付いており罠を張り待ち構えていた。しかし最初は優勢だったが予想以上の特殊部隊の人数にどんどん不利になっていき彼女の父を演じていた首謀者は彼女を見捨てて逃走した。裏切られた彼女は必死の抵抗も虚しく捕まってしまった。彼女は未だに父が助けに来てくれると信じて待ってたが来るはずもなく時間だけが流れていった、一方警察は彼女の身元を調査し彼女が生まれた時に両親が殺害、犯人はセルヴィエを抱えて逃走した。地獄耳の彼女は勿論この話を聞き取る事が出来絶望のどん底に叩き落された。しかし殺害をし続けた事実は変える事が出来ない、傷心しきった彼女は問答無用で死刑判決を受ける。しかし執行日を来るまでもなく彼女は何度も自殺を試みたが監視によって止められる。そして執行日の前日、ラグナの手によってセルヴィエは助け出された。彼は偶然にも彼女がいる世界で旅をしておりニュースでセルヴィエの事を知った。気になった彼は独自の調査で真実を突き止め思う所があったのか彼女を助け出す事を決意した。しかしクロノヴィアに連れて帰ったはいいが彼女は重度の人間不信に陥り誰も信用出来なくなった。目が見えない事で更に信じる事が出来なくなり助け出したラグナでさえ信じる事が出来ず話しかけるだけでパニックを引き起こしてしまう。それでもラグナは根気強く彼女の側に居続けたお陰で完全に信じさせる事は出来なくても会話は出来るようになった。それでも彼女の猜疑心が晴れる事はなくそこから何の進展もなくなった。そこでラグナは自らの肉体にある装置を取り付けその起動スイッチを彼女に持たせた。それを起動すると彼の心臓が完全に停止する、「もし自身に危険を感じたらそれで殺せ」と説明した上で彼女との信頼関係を築こうと一気に接近した。勿論彼女は接近するラグナを許す事もなく容赦なくスイッチを押しラグナを殺害する。しかし事前に打ち合わせをしたのかシャルナが駆けつけすぐに蘇生させる。ラグナは何度も彼女に接近し話を持ちかけるがセルヴィエは聞く耳を持たず躊躇いなくスイッチを押してはラグナを殺害し続けた。そろそろ回数が三桁を超えそうな頃、彼女は接近する彼を殺そうとはせず自分の思いをぶつけた。彼女はラグナを悪く思っている訳ではなくただ裏切られた苦しみを二度と味わいたくないから距離を離そうとしていた。その思いを聞いて彼は「絶対に裏切らない、だから信じろ」と彼女に思いを伝え、ついに彼女の心を救い出す事が出来た。その日以降彼女は他の仲間達と交流を続け少しづつではあるが信頼関係を築き始めた。元々戦闘を教え込まれていた為成績もトップクラス、努力もあってクロノヴィア史上最短で「雷将」の称号を与えられ雷のアルマを束ねる存在になり仲間から慕われるようになった。

容姿

明るい青の髪が特徴的で常に目隠しとヘッドホンをつけている。服装は動きやすい服を選んでおり色は彼女が見えない為シャルナに頼んで自分に合う色を選んだ結果、青い服を選ぶようになった。彼女が身につけてるヘッドホンと目隠しは実はリーナが彼女の為に開発したもの、目隠しは彼女がショック死しないよう一定の音量を遮断する素材が組み込まれている。ヘッドホンは音を完全に遮断する事が出来旅先で騒音に悩まされず眠る事が出来る。しかしこの二つを装着してる時は普段の聴力の半分しか発揮出来ない、それでも地獄耳なのは変わりない。

戦闘スタイル

雷を纏いとてつもないスピードで突進攻撃を繰り返す。驚異的な聴力で相手の居場所を常に把握している為死角が存在せず隠れてもすぐに発見出来る。基本接近戦を得意でまた雷魔法を使った遠距離も得意。苦手な敵がいないように見えるが爆音や悪臭を放つ敵は大の苦手で彼女の悩みの種でもあり対策を考えてるとの事。

タケミカヅチ

彼女のアルマ「タケミカヅチ」は柄だけで彼女が雷を流す事により雷の剣が出来上がる。その雷は触れるだけで心停止するほどの超高圧だが耐性があるとはいえ少し触れただけでも自分もダメージを喰らうため細心の注意を払わないと自滅する。
解放で磁力が発生し、どんな巨大な鉄も宙に浮かす事が可能。
覚醒で自分自身が雷になり目にも留まらぬ速さで敵を一撃で仕留める事が出来るが使えば使うほど自分自身も傷つくため長くは続かない

趣味

料理

彼女は味覚も強化されてる為必然的に料理も拘るようになる。料理の腕は高級料理店でも充分に通用する程、また料理人を目指してる仲間から味見を頼まれる事が良くあり彼女のコメントは勉強になる。

絵描き

元々は仲間の顔を知りたくて始めた、手で顔全体を触りそれを絵として描くと二度と顔を忘れないらしい。基本人を描くようであまり建物や風景は描かないようだ。

小説

彼女の最大の楽しみである小説、想像力が豊かで点字を読み取った内容を頭の中で映像として映し出せるとの事。親友であるユウナは執筆でよくオリジナルの小説を作ってる為毎日ユウナの小説を楽しみにしている。たまに官能小説を読まされ赤面してるとの事。
クロノヴィア八闘将~時将のクロノス~
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フルネーム クロノス=ヴィレイド

出身地 不明
年齢 18歳
性別 男
身長 170CM
体重 50KG
一人称 俺
二人称 君
好きな季節 冬
好きなもの コーヒー 甘いもの
嫌いなもの 特に無し
趣味 読書 盤上遊戯

性格

頭の回転が早く常に感情に流されず物事を考える。普段は真面目なのだが人間関係でたまにジョークを言ったりとからかったりする。また洞察力と観察力がとても優れており物事の本質を即座に見抜いたり、初対面の人間の仕草や口調でどういう人間か早い段階で把握出来る。また彼は見た物の全てを一瞬で記憶出来る「カメラアイ」という能力の持ち主、その能力を活かす為に彼はひたすら本を読み知識を詰め込んだ。周りからは「歩く図書館」と言われている。膨大な知識も彼の武器だが一番の武器は戦略でありあらゆる不利な状況も柔軟な発想で勝利を導いてきた。しかし体が弱い為すぐにバテてしまうのが欠点だがクロノヴィアの中で魔法の扱いに長けているシャルナの元で修行をし何とか前線でも活躍出来るまで成長した。

過去

彼の過去は一切の開示が許されていなく勿論彼も自らの過去を語ろうとしない。正確には止められているというべきだろう。万が一の為彼が過去を話そうとすると埋め込まれたナノマシンが即座に彼の口を封じる。
ラグナとシャルナに天界と死神界の王は何かを知っているようだが勿論彼らも話そうとしない。ラグナが言うには「話してしまったら、戦争は回避不可…止められたら運が良い方だ…高確率で世界が崩壊するだろうな…」との事。

容姿

青い髪で右目を隠しているのが特徴、実は右目にはコンタクト型のデバイスをつけておりあらゆる情報が映し出される他暗視ゴーグルを始めとしたあらゆる機能も兼ね備えている。髪で隠れて見えないように見えるが実は見えており戦闘でも敵の不意をつくことも出来る。
服装はコートを好んで着ており色は暗い色を選んでいる。

戦闘スタイル

基本的に観察してから攻撃に転じるので後手に回る事が多い。攻撃手段は基本的に魔法と槍を使う、彼の体は弱いので体術はあまり使用しない。師であるシャルナの教えの影響で彼女に習って一撃必殺を心がけており無駄な攻撃は全くしない。

インソリトゥスディーツァイト

槍型アルマ「インソリトゥスディーツァイト」は自分を含め周囲の時間を操る能力を秘めている。
発動状態で己の時間を操る事が出来、己を加速にしたり低速状態にすることが出来る。
解放状態で槍が形を変えてより致命傷を与えやすくなる。更に槍に触れた対象物の時間を操る事が出来る。
覚醒状態では時間を巻き戻す事が出来死亡したとしても巻き戻しでそれを無かったことにすることが可能、また攻撃した対象者の時を永久に停止させる事が可能。とても強力な能力の代わりに覚醒状態を長く維持する事が不可能であり数秒しか使用出来ない。

趣味

読書

基本的に知識を身に着けたいので小説は読まず役立つ情報なら何でも読み込み、持ち前の記憶力で膨大な量の本を読破してきた。

盤上遊戯

彼の強みの一つ、戦略はチェスや将棋で鍛えられてきた。相手はいつも死神界の参謀である傲慢のプライドと勝負をしている。実力はほぼ互角で勝負していく毎にレベルが上がっていった。昔は毒を吐いていたプライドも長い付き合いかクロノス相手だとあまり毒を吐かなくなった。いつか彼はAIエデンに勝つ事を夢見て毎日戦略を練っている
クロノヴィア八闘将~闇将のユウナ~
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フルネーム ユウナ=ヴィレイド

出身地 壊された世界
年齢 18歳
性別 女
身長 155CM
体重 50KG
一人称 私
二人称 貴方
好きな季節 冬
好きなもの 小説 ぬいぐるみ セルヴィエ
嫌いなもの 賑やかな場所
趣味 裁縫 執筆

性格

常にポーカーフェイスで滅多に感情を表に出さないので何を考えてるか分からない。彼女はコミニュケーションが苦手で彼女なりに自分の気持ちを伝える手段として今思ってる事をはっきりと伝える事とどんな質問に対しても正直に答えるようにした。結果現在では自分のスリーサイズなどいった個人情報もはっきりと答えてしまう。勿論初対面の人に対しては拒否はするが親しくなると何でも答えるようだ。また目立つ事を嫌っておりあまり賑やかな場所を好んでおらず逆に静かな場所、図書館といった場所を好んでいる。多数の人に注目されると緊張して言葉が上手く出なくなってしまい恥ずかしさのあまり顔が真っ赤になり最終的には逃げ出してしまう意外な一面を持っている。仕事は主に暗殺や潜入などの裏工作を得意としており痕跡すら残さず任務を全う出来る腕前を持っている。そんな彼女の師は風魔忍者のノアル=フェリエルであり彼女の教えによって立派な暗殺者として育った。

過去

彼女は裕福な両親の間で生まれたが、出産から一週間後突然世界が破壊され人々は死に絶えたが奇跡的に彼女は無事だった。そこにラグナが現れ命を救われた。彼女は立場上ラグナの養子となり彼の元で育てられた、彼女がある程度成長した頃にラグナから真実を伝えられた。彼女の両親はすでに亡くなっている事を聞きラグナとは血の繋がってない他人同士だった。ラグナは本当の父親として接してたのか相当ショックを受けて、その日を境に彼女はラグナを避け始めた。天涯孤独の身、だから一人で生きていく事にした彼女は任務を一人でこなしていくようになった。どんなに傷だらけになっても絶対に手助けを必要としなかった。しかしとある任務で内容がどうしても人手がないとこなせない任務だったのだがAI「エデン」の制止を振り切り強引に任務を開始した。結果彼女は敵の攻撃で死にかけるがラグナが助けに入り命を救われた。助けはいらないと彼女はラグナを責めるが「自分の子を守るのが親の役目だ」と血が繋がっていなくても家族だという事を伝えて彼女を抱いた。彼女はその言葉を聞きラグナの腕の中で涙を流した。その後彼女は仲間と共に任務をこなすようになった。そして今まで以上にラグナに甘えてくるので少し困った事になってしまった。そして彼女が18歳の頃にラグナから再び真実が伝えられた。彼女がいた世界を壊したのはラグナであったこと、彼は直接手を下してはいないが両親を殺したのはラグナであることは事実だった。ラグナは殺されても構わないと言った瞬間普段感情を出さない彼女が憤慨の表情を見せた。「父親を殺す娘がどこにいる!?」と壊された世界も両親の事も責めなかった。実は彼女は彼の犯した罪に気付いていて、独自に調べ何故彼が世界を壊したのか、その理由を知ってる人を突き止めて真実を知った。彼は操られて世界を壊した事実を知らず、自分がやったのだと思い込みずっとその罪に苦しみながらも償い続けていた事を知り、その時点で彼女はすでに彼を許していた。彼女は「これからも父親として側にいて欲しい」と言い罪を犯したラグナを受け入れた。

容姿

金髪に翠色の瞳をしており、背が小さく可愛いらしい見た目をしている。服装は基本的に地味な服を選んでおり目立つような服装はしない。仕事では暗闇に紛れる為真っ黒なコートを纏っており服の中には様々な暗器が仕込んである。

戦闘スタイル

暗殺者らしく正面戦闘は避け一撃必殺の不意打ちを得意としており、特に暗闇で力を発揮する。様々な暗器を使っているが一番得意なのは鋭利な糸を駆使して気づかずにターゲットの命を刈り取る。仮に正面戦闘になったとしても目眩ましなどして敵を怯ませて急所を的確に攻撃する。

アセシナスキア

彼女のアルマは糸の形状をしておりコートを着て分からないが普段は腕に巻きつけている。糸は鋭利で触れるだけで傷つくが糸を変化させて頑丈にさせたり伸縮自在にさせたり出来る為、戦闘だけではなく移動手段、捕縛、トラップなどに使える。
解放で糸が透明になり彼女だけが視認出来るようになる。
覚醒で糸を凝縮させてあらゆる物質を斬り裂く剣を最大十本まで作り出せる。世界一硬いとされるダイアモンドですら豆腐のように斬れてしまうため自分の手で持って戦う事が出来ない、その為糸を繋げて剣を操り戦うスタイルになった。

趣味

裁縫

純粋にぬいぐるみが好きなこともあるが彼女の武器は糸を使うのでついでに手先が器用になれるように始めた。彼女の部屋には彼女が作ったオリジナルの可愛いらしいぬいぐるみが沢山あり作ったぬいぐるみをよく抱いて寝ている。

執筆

小説を読むのが好きでそれが影響して自分でも執筆をしてオリジナル小説を書いている。ジャンルはファンタジー系を書いている。たまに官能小説も書いているがその小説はきちんと隠している。

セルヴィエとの関係

彼女はクロノヴィア八闘将、雷将のセルヴィエとはとても仲が良く同居するぐらい親しい、嘘が通用しないセルヴィエと何でも正直に言うユウナは相性がとても良くお互い信頼し合っている。ユウナ曰く、結婚したいぐらいセルヴィエが好きとの事。セルヴィエも同じぐらい彼女が好きのようだ。
出会いはセルヴィエがクロノヴィアに所属して数日後にラグナがセルヴィエの嘘を見抜く地獄耳の事を考えてユウナを会わせた。セルヴィエにとって人間関係で一番嫌な事は嘘をつかれる事で最初は距離を置いていたセルヴィエだが何でも正直に答え続けるユウナの性格を知り短い期間で彼女を信頼し始めた。最初は任務や私生活で何回か出会っていた程度だが現在では常に二人でいる。


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プロフィール

くろのん

Author:くろのん
ようこそDevil`sBarへ…

私はこの店のマスター、くろのんと申します…

どうぞ…お見知りおきを…

東京都
23歳
好きなもの ゲーム ラルクアンシエル
最近熱中しているもの PSO2

リンクはフリーですよ~コメントしてくれれば相互リンクもしますよ。

気軽にコメントしてくださいね♪

SKYPE名はdevilhunter134です。

~キャラ紹介~

~PSO2~
ラグナ プロフィール2
女ラグナ プロフィール
メインキャラ
ラグナ・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 男または女
クラス ハンター
主力武器 デウス・マドネス
何のためらいもなく敵を殺すほどの冷酷非道
仲間にも厳しく自分にも厳しいが実はクロノヴィアの中で一番仲間思い

シャルナ プロフィール
シャルナ・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 カエルム・フィーネ
小悪魔な性格&重度のブラコン
怒ると髪が銀髪に変化する

ルクト・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 男
主力武器 イラ・ゲイル
真面目で優しいが女性にめっぽう弱く真っ赤になってしまう

シャロン・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 アウルム・ソル
ショタコン疑惑がかかるくらいの子供好き、男性に対して免疫がなく気絶することが多い

ノアル・フェリエル
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 双小剣
超無口な為筆談で会話する。忠誠心が非常に強くラグナの命令は絶対に逆らわない

リーナ・ハリウェル
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 銃
仕事馬鹿であり常にキャンディーを口に含まないと落ち着かないくらいの超甘党

フェイン・エルヴィンス
種族 ヒューマン
性別 男
主力武器 二刀流

心優しいが気弱なためよくからかわれることが多い

~PSo2I~

バージル2
メインキャラ 
バージル・ブラッドレイジ
種族 ヒューマン
性別 男
タイプ ダークスレイヤー(HU)
主力武器 ネクス・ディアーボルス
冷酷非道(敵に対して)
クールで不器用な優しさを持つ。
ダンテ2
キャラ名 
ダンテ・ヴェイル
種族 ヒューマン
性別 男
タイプ レイジングブラスト(HU)
主力武器 ディオス・デスペルタル
テンションが高い、よくナンパする。
ネロ2
キャラ名 
ネロ・ストレイル
種族 ビースト
性別 男
タイプ ラストジャッジ(HU)
主力武器 ジャッジメントハーツ
悪ガキ 単独任務ばかりやっている。汚れ仕事が多い
スパーダ2
キャラ名 
スパーダ・クラウス
種族 デューマン
性別 男
タイプ クオ・ヴァディス(HU)
主力武器 ナイトオブアルティメット
礼儀正しい、紳士的
エリン2
キャラ名 
エリン・フィーリアス
種族 ヒューマン
性別 女
タイプ ヴァルキリアス(HU)
主力武器 煌刃パニッシュメント
常に冷静、バージルと一緒にいたのか冷酷な面がある。
以外と恥ずかしがり屋。
ルナ2
キャラ名 
ルナ・ハーティル
種族 ビースト
性別 女
タイプ アンブロークン(BR)
主力武器 レンゴクトウ・レンサ
気弱で仲間思い 気弱なためよくいじられる 
ツバキ2
キャラ名 
ツバキ・キサラギ
種族 ニューマン
性別 女
タイプ エリアルレイド(FO)
主力武器 エターナルサイコドライブ
すごく元気な女の子 バージルの弟子
セラ2
キャラ名 
セラ・オーファン
種族 デューマン
性別 女
タイプ クレイドル(RA)
主力武器 エタニティゲイザー
プライドが高く怒りやすく素直じゃない、だけど本当はとても優しい

ティーナ2
キャラ名
ティーナ・ウェイン
本名 リアンナ・ファロン
種族 ビースト
性別 女
タイプ 風魔流体術
主力武器 ナノブラストサイス
無口、恥ずかしがりや、人見知り、戦闘中ではドSと化す

ティア・アルヴィン
種族 キャスト
性別 女
主力武器 銃
研究馬鹿であり全ての物を研究しつくすのが夢
ルナの作った菓子が好きな為よくルナを呼び出す

セレナ・フィーリアス
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 ワイヤー
可愛い女性を見つけるといたずらする。心を読む為彼女の前で嘘は通用しない

ルイス・シルヴィア
本名 セフィリア・オーファン
種族 デューマン
性別 女
主力武器 未定
秘密主義でミステリアスな女性
意外と妹思いな所がある



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