クロノヴィア機関~Devil`sBar~
ようこそDevil`sBarへ…ここでは主にゲームを中心とした記事を書いていきます。最近ではPSO2に関する記事を書いています。他にはキャラたちによるストーリーも書いています。ぜひ見ていってください!
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~クロノヴィア研究部最高責任者リーナ=ハリウェル~
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フルネーム リーナ=ハリウェル

出身地 不明
年齢 25歳
性別 女
身長 165CM
体重 51KG
一人称 私
二人称 貴様
好きな季節 春
好きなもの 甘いもの 研究 マタタビ
嫌いなもの 幽霊 猫じゃらし 寒い所
趣味 研究

性格

常に気だるそうでぶっきらぼうそして大の研究好きなマッドサイエンティスト、興味あるものなら何でも食いつき研究せずにはいられない。また素直じゃない所があり会話の際もストレートにではなく遠回しな言い方になってしまう。そんな彼女だがなんだかんだ面倒見がよく言葉ではぶつぶつと文句は言うが決して相手を見捨てたりはしない。普段は研究とは別に任務では基本的にサポート面で動いてる彼女で、的確な指示やサポートを出してはと仕事はきちんとこなしてくれている。また猫と人間の間に生まれたハーフで猫耳と尻尾が生えており見た目とぶっきらぼうだけど面倒見の良い性格なのか仲間から愛されている。本人はただ仕事をこなしいるだけだと言っているが内心は嬉しいようだ。そんな彼女は子供の頃の恐怖体験からか幽霊が大の苦手で見ただけでパニックを引き起こす。100%嘘の怖い話ですら震えてしまう程、しかし幽霊も研究対象の為怖くても研究の為ならば怖くてもやってのける逞しい精神を持つ。しかし幽霊研究の優先順位は一番下に位置する。

過去

獣人である母の遺伝子を強く受け継ぎ母と同じ猫の獣人となり生まれた。科学者である両親から育てられて彼女は両親と同じ科学者になる事を夢見て勉学に励んだ。ある日劇薬を目に浴びてしまい暫く目が見えない状態だったのが両親が作った薬で光を取り戻した。しかし逆に視力が異常に高まって酷使すると脳にダメージが受けてしまう、困った母親は自分の眼鏡を改造しリーナにプレゼントした。結果普段の生活が送れるようになった。幸せな家庭に見えるが父親が兵器開発に異常に執着しており母親を寝かせず研究を強いる、母親は自家製の栄養剤や薬を服用して体力を維持していたのだがリーナが12歳になった頃、過労により他界した。しかし父親はそんな母親を「使えない道具」と死んだ母親と悲しむリーナの前で言い放った。それを聞いたリーナは研究所を離れ父親に復讐するため父親の母国に敵対してる国に亡命し兵器開発に没頭した。12歳から20まで兵器開発に関するあらゆる知識を身につけ自分の研究所を設立、全ては母親を殺させた父親への復讐の為、他の国民などどうでもいいと思えるほど憎悪で歪んでしまった。五年後、最新型核兵器が完成間近、ラグナにより阻止された。情報漏洩を恐れた軍上層部はリーナもろともラグナを空爆で抹殺しようとする。爆撃の中リーナが瀕死状態にはなるがシャルナの治癒魔法によって命を取り留めた。その後「父親の復讐の手助け」を条件にリーナはクロノヴィアの研究区最高責任者に着任、そしてラグナから最初の指令が下った、それは後にクロノヴィアにはなくてはならないもの、「AIエデン」の開発及び教育をする事、ラグナが良いと言うまで父親の復讐はさせないと言いリーナは文句はあれど承諾した。「AIエデン」の正体は天界で秘密裏に作られた人造魂、人の手によって作られた人間の魂だった。当時のエデンの知識は赤ん坊と等しくリーナは最初から知識を教えていく事になった。エデンはあらゆる知識をスポンジのように吸収しリーナの面倒見の良さと要領の良さによりエデンは一週間で一般人となんら遜色ない程の知識を蓄えた。その頃のリーナは親に似た感情を抱き始めエデンを育てる事に喜びと楽しみ、そして愛情が芽生え始めた。とある日エデンがリーナに質問してきた「貴女の両親はどんな人だったのか」と最初は父親の鬼畜っぷりを話し次に母親の話しをし始めた。母親は皆の役に立つ研究をしているという事を話してる途中、自分の今までしている事と母親のしている事が全くの真逆に位置すると気付き彼女は母親の意志を継ぐため父親の復讐を断念した。現在リーナは今も責任者としてクロノヴィアで仲間の為の開発そしてエデンのグレードアップを続け裏でクロノヴィアを支える存在になった。ちなみに父親はリーナが研究所を出て一ヶ月後、兵器開発の事故により死亡している。

容姿

紫色のポニーテールに獣人特有の猫耳と尻尾が特徴、常に白衣を身に纏い研究区を歩いている。特にファッション面には興味がないようで一年中白衣なんて当たり前。ファッションしてる暇があるなら研究に費やすとの事。

戦闘スタイル

基本自分の開発した武器で闘う事を主流としている。しかし接近戦は苦手な為銃火器による中~遠距離戦を得意としている。また彼女の目は超人的視力をしている為数キロメートル離れているターゲットすら容易に撃ち抜ける程の視力だが長時間使用すると脳に影響するので長持ちはしない。接近戦に持ち込めば有利かと思いきや拳術の達人シャロンに格闘術を教えられたようで最低限の接近戦は出来るようだ。

アストラルクラヴィス

彼女のアルマは特殊で武器とアルマを動力源として組み込む事によって発動する。武器が壊れれば解除されるが他の武器に組み込めば使用可能となる。解放、覚醒によって動力源となる核の数が増えて一度に使用出来る武器が増える。また核を一つに纏める事で絶大なエネルギーとなり武器に力を与える。

趣味

研究

彼女の野望である「全てを研究し尽くす」をこなすために毎日ほぼ寝ずに研究をし続けている。睡眠を取る時は「時の聖域」で休息を取っている。時の聖域はそこで何年過ごそうが現実世界では一秒すら経たない程の密度の為リーナはよく利用している。不老不死を利用して彼女は様々なの専攻を学んでいる為あらゆる知識が彼女の脳に刻み込まれている。
~元クロノヴィア総帥直属ノアル=フェリエル~
ノアル


フルネーム ノアル=フェリエル

出身地 不明
年齢 20歳
性別 女
身長 167CM
体重 54KG
一人称 私
二人称 君
好きな季節 春
好きなもの さくらんぼ 風 ラグナ 師匠
嫌いなもの 自分で料理する事
趣味 勉強

性格

普段から感情を表に出さない上に無口な為他者とのコミニュケーションを取るのは極めて苦手のようだ、特定の人とは普通に会話するのだがそれ以外の人とは筆談で会話をしている。彼女は喜怒哀楽を表現するのが苦手なようで常に無表情、その為何を考えてるか分からないと近づくのを拒む人が多いのだが実の所彼女は優しさの塊であり関わった後好きになる人が多い。
彼女は過去にラグナとの出会いがきっかけで彼に忠誠を尽くす事になった。彼の命令は絶対、どんな命令も必ず遂行する。自殺しろという無茶な命令も従うほどの忠誠心である。なので彼女は普段ラグナの側を一時も離れない。そんな彼女はひっそりと彼に恋心を抱いている。また彼女は知識を身につけるのが好きで常に新しい事の挑戦をしている。しかし料理に関しては絶望的なほどの味音痴で以前料理を振る舞ったが病院送りになりそれ以来殆ど料理はしなくなった。

過去

彼女は生まれて間もなく森の奥深くに捨てられたのだが、そこに通りかかった初代風魔小太郎に拾われ命を救われた。彼女は彼から生きていく為に風魔の技を叩きこまれ正式な後継者として風魔小太郎の名を継ぐ、初代は病死でこの世を去ったが彼女は森の中で生き続けていた。ある日ラグナが任務で風魔小太郎がいる森に足を運び任務中に彼女と遭遇し戦闘となった。返り討ちにあった彼女はずっと彼の後を付けて様子を見ていたのだが監視されてる事に苛立ったラグナは彼女に圧倒的な力を見せつけ追い払おうとしたのだがその力を目の当たりにした彼女は彼に忠誠を尽くす事を決意しラグナの懐刀になった。そして彼からノアルと名付けられノアルとして生きていくことになった。しかし初期の彼女の評価は最悪だった。彼女の心はまるで機械のようで何事にも感じず仲間とのコミニュケーションも取らない、ただただ己の技の昇華と任務しか頭になかった。任務成功はするものの仲間との連携が全く出来ず負傷しても無視し自分一人で任務を終わらせていた。結果仲間と衝突が生じてしまい彼女は何の躊躇もなく仲間を殺害してしまった。その報告を受け取ったラグナは暫く彼女を任務に出さず彼女の過去を調べ始めた。彼女が住んでいた森の奥深くに村の廃墟を発見、調査をした所そこで彼女の師匠、初代風魔小太郎の亡霊に出会う。森の中へと消えていく亡霊を追う先に上手く隠されていた彼の遺書らしきものを発見、それを彼女に見せると今まで涙一つ流さず無表情だったその顔から涙がこぼれ出た。師匠の真意を知った彼女は感情を取り戻し徐々ではあるが仲間との連携が取れるまでに成長した。
現在、相変わらず無表情ではあるが以前よりも表情を表に出すことが多くなった。

容姿

暗い青の髪に綺麗な紫の瞳が特徴、普段忍装束を身にまとっておりそれ以外の服装の姿を見たことはない。だが知識を身につけてからはたまに別の服装でいることがある。特に好みはないが主にファッション雑誌を参考にしてアレンジする事はあまりないようだ。

戦闘スタイル

忍術、幻術、体術を巧みに使い相手を翻弄する。更に忍具といった投げ道具もあり攻撃のバリエーションが多く近接と遠距離攻撃も出来るのでバランスが良い。忍としての修行で足場の悪い所でも平然と戦えるので隙がないように見えるが彼女の腕力では大きなダメージを与える事は出来ないようだ。

風刃~スサノオ~

発動、彼女の忍装束そのものがアルマであり忍刀、忍具に至るまで全てアルマで実体化したものである
解放、彼女の周りにカマイタチが発生し近づく物全てを切り刻む
覚醒、忍装束含めて全てが風となり風の刃を作り出せる。

趣味

勉強

任務と技にしか頭になかった彼女は知識が乏しく非常識な言動や行動を起こす事が多く周りを困らせてしまう為、彼女は様々なジャンルの知識を身につけた。今では常識人と対して変わらないが新しい知識を身につける事が楽しくなったのか深い所まで学んでいっている。
~クロノヴィア総帥補佐シャロン=ヴィレイド~
シャロン



フルネーム シャロン=ヴィレイド

出身地 竜ヶ池
年齢 20歳
性別 女
身長 168CM
体重 聞いたら殴られた
一人称 私
二人称 君
好きな季節 夏
好きなもの 子供 ワッフル
嫌いなもの 男性 刃物
趣味 お菓子作り

性格

几帳面でしっかり者、面倒見もよく厳しくも優しいが熱くなってしまうと周りが見えなくなる為暴走しやすい、更に過去の経験上重度の男性恐怖症の為異性を目の前にするとすぐにあがってしまい言葉が詰まり会話が出来なくなる。ある程度関係が続いた異性とはなんとか会話出来る為長く付き合えば彼女も慣れてくれる。しかし彼女は無類の子供好きで異性でも子供であれば普通に接することが出来る。彼女曰く「15歳までなら普通に話せる」との事だが少し過激なスキンシップが目立つ為ショタコン疑惑がかけられている。そんな彼女だが彼氏が存在しており付き合い始めてからは異性とのコミニュケーションにも変化が起き初対面の人でも緊張はするがなんとか会話が成り立つまでには改善されている。
また軍人としていろはを叩きこまれた為会話の際たまに軍人にしか通じない用語を口にしてしまう、彼女は直そうと努力をしている。彼女曰く「女の子らしくないから」との事。過去に死別した恋人に「女らしくない」と言われそれがショックでその日を境に女らしくあろうとしている。趣味である菓子作りもそのタイミングで始まった。因みに男っぽいなどと言ったワードを言うと酷く落ち込むそうだ。

過去

死神の襲撃を免れる為別世界へと逃げたシャロン、だが逃げる前に深手を負い死にかけたがとある傭兵集団に拾われ命を救われた。その傭兵集団は国のトップの直属護衛軍であり命がけで首相を守るのが任務である。首相と傭兵集団には強い絆が存在しておりお互いを信頼しあっていた。そんな傭兵集団に拾われたシャロンは恩を返すためそのまま仲間に加わった。毎日の辛い訓練に耐えて一人前の軍人になった彼女は仲間の中で一番のナイフ使いとなっていた。そんな彼女には恋人がいて成人したら結婚する予定だった、だがとある日首相暗殺を企ててる集団が内部に居ると発覚いつ刺客が首相を殺しに来てもおかしくない緊迫した状況を打破する為、公の場で首相を暗殺、正確には影武者を暗殺してあたかも首相が亡くなった事にする事、その間に首相は国外に逃亡し力を蓄え政権奪取する。シャロンは暗殺者を演じ汚名を被る役を引き受けた、彼女は見事にその役を演じきり首相もとい影武者を殺害し逃亡した。国外で仲間と合流、首相と仲間と共に力を蓄えたのだが、とある日、仲間の会話で影武者の正体が恋人であるという事を聞いてしまったシャロンは精神を病んでしまい部屋に閉じこもってしまった。何回も自殺を試みようとしたが何度も仲間に止められた。彼女の精神は崩壊寸前だったがそこに兄ラグナが現れた、ラグナは妹を探すためこの世界に入ってきた。シャロンの居場所を突き止めたラグナは彼女が居る基地に潜入したのがそこでシャロンに恋人に発見される。だが彼はラグナを見逃す代わりにこれを渡せと頼まれた。そしてラグナは恋人に託された手紙をシャロンに渡す、恋人の手紙を見て彼女は生きる希望が湧きなんとか立ち直る事が出来た。その後彼女はクロノヴィアに入るものの定期的に元の世界に戻り仲間達と共に革命の手助けをしている。
そしてクロノヴィアで出会ったクロノスと共に革命を成功させ見事に政権奪取し悪事をしていた首相を引きずり下ろすことが出来た。

容姿

黒と赤の二色が混じっている特徴的な髪色、そして動きやすい服装に引き締まった肉体をしている。彼女の髪は怒りによって赤く染まる事がありその髪自体は高熱を帯びている。
基本的に動きやすい服装を好み動きにくい和服などはあまり着ないようだ。過激な服装やコスプレは苦手で任務以外着る事はない。

戦闘スタイル

主に素手での接近戦を好んでおり、関節技、寝技などお手の物、目にも留まらぬ素手の殴打や足技で相手を圧倒するのが彼女の戦闘スタイルだ。また破壊王と言った異名を持っており掴みかかった敵の指を平気でへし折ったり腕や足の骨を折るなども平気でする。

アウルム・ソル

拳に纏う炎が彼女のアルマであり高熱を帯びており近づくだけで火傷するほど、解放によって更に高熱になり覚醒すると太陽に匹敵するほどの高熱を帯びている。

菓子作り

彼女の趣味は菓子作りで休日には必ずと言っていいほど菓子を作る、菓子作りを始めた理由は死別した恋人に男っぽいと言われたからだそうで女性らしい趣味はないかと考えついた結果菓子作りという結論にたどり着いた。彼女の菓子には評判が良く味も美味なのだがルナが入ってからはルナに弟子入りして更に菓子作りの腕を磨いている。
~クロノヴィア総帥ルクト=ヴィレイド~
ルクト


フルネーム ルクト=ヴィレイド

出身地 竜ヶ池
年齢 20歳
性別 男
身長 187CM
体重 80KG
一人称 俺
二人称 君
好きな季節 秋
好きなもの オブジェ
嫌いなもの 女性
趣味 鑑賞

性格

物静かであまり感情を表に出さない、何事にも感情に流されず冷静に判断してから行動に移す。コミニュケーションは至って普通だが異性とのコミニュケーションが大の苦手で極度に緊張してしまい言葉が詰まってしまう。近づくだけで大慌てしてしまい触れられるとパニック寸前、最悪気絶してしまう。過去のトラウマが原因で苦手になったのだが昔は女性を見るだけでパニックを起こすほど酷かったようで姉のシャルナや妹のシャロンですら会話にならなかった。だが根気強く治療を続けた結果女性恐怖症から苦手にまで回復出来た。今では何回かコミニュケーションを取れば慣れていくので姉妹とは普通に話せるようになった。

過去

死神の凶刃により命を落としたはずだったのだが何故か彼は命を取り留めていた。この時天界から駆けつけたイザベルにより死亡したルクトを発見して蘇生術を行ったからである、ついでにイザベルの力を受け継いだのだが後にそれがルクトを苦しめる呪いへと変わってしまった。蘇生させてしまった為天界に連れていけないのでイザベルはルクトを別世界に飛ばした。しかし不運にも飛ばされた先は世界のとある国は奴隷制度がある国で捕まったルクトは過酷な労働を強いられた。鞭で叩かれ虐げられ飯も一日一回と地獄の日々、子供だったルクトは耐えられるはずなく衰弱死するはずだったがイザベルの力により常人より傷の治りが早かった。それを知りルクトにだけ更に理不尽な仕打ちが襲いかかる。それを見てられなかった貴族がルクトをかばい助けられた。しばらくその貴族の家で安寧の日々を過ごしていたのだが、その国で奴隷は支配者の私物同然であり例え上流貴族であろうと助けの手を伸ばした貴族は奴隷もろとも処刑されてしまうのだ、不運にもルクトを庇った事が支配者に伝わってしまい捕まってしまった。ルクトは王宮の地下室で拷問の日々、処刑者は傷めつけるのが大好きな女性である傷の治りが早い事を知った彼女はルクトを気に入り地獄の拷問を受けてしまった。しばらく年月が経ちラグナが弟の位置を突き止めて救出した。だが長すぎる拷問のせいでルクトの精神は破壊されてしまい廃人になっていた。だが長い時間をかけて治療を続けた結果精神は回復し今現在総帥としてクロノヴィアを取り仕切っている。

容姿

金髪に青い瞳をしている、身長は高く体つきも逞しい、兄ラグナと同じで日々のトレーニングを怠っておらず力強い。服装は兄の影響を受けてかコート類を好んでいるが兄ほどコートに拘りがあるわけではないようだ。主に黒や青といった色を好み明るい色の服は着ないようだ

戦闘スタイル

巨大な剣を軽々しく振り回し持ち前の豪腕で剣圧を発生させ相手を吹き飛ばす、もちろん直撃すればひとたまりもない。過去の経験からか苦痛には慣れており多少のダメージをものともせず攻撃を止めない。その為彼の普段の闘い方は文字通り肉を切らせて骨を断つ。攻撃を体で受け止めてその隙に大剣で斬り潰すのが主流のようだ。

イラ・ゲイル

ルクトの大剣型アルマ「イラ・ゲイル」は大きな大剣と4つの剣となっており他と違って彼のアルマは剣を合体させることにより威力を上昇させる。
彼の負った傷が多ければ多いほど剣の威力が更に上昇し纏っている風も激しさを増す。その一振りは巨大な竜巻を起こす事が出来る。

趣味

彼はオブジェが大が3つ付くほど好きであり、普段物静かなルクトだがオブジェを発見すると目の色を変えて数時間突っ立ったまま鑑賞してることがある。ここで質問してしまうと対象物に対して熱弁し始めるので無理やり引き剥がさないとその場を動こうとしない。実はクロノヴィアの各所にオブジェを作ろうとしたのだが即却下された。
~元クロノヴィア総帥補佐シャルナ=ヴィレイド~
シャルナ
フルネーム シャルナ=ヴィレイド

出身地 竜ヶ池
年齢 20歳
性別 女
身長  170CM
体重 教えてくれない
一人称 私
二人称 相手が年下だと君、年上だと貴方
好きな季節 冬
好きなもの ラグナ ライブ 甘いもの(特にプリン)
嫌いなもの ムカデ ひとりぼっちでいること
趣味 歌 おしゃれ

性格

常に明るく周りを元気にさせるムードメイカー、彼女の笑顔には何度も救われた人が後を絶たない。そんな彼女はクロノヴィア内では歌姫として活動をしており毎月一回はライブを行い、任務でなければ全員参加してるほどの人気を持つ。しかし別世界では歌手として活動したがらないようだ、以前の任務で歌手として活動した時他のファンをほとんど奪ってしまった事から別世界で歌う事は自ら禁じている。また彼女はとても寂しがりやで一人でいることをとても嫌う、そして無意識に自分を偽って相手に合わせてしまう癖がある。それは彼女の過去が関係してるそうだが壮絶な経験だったのか過去を聞き出そうとすると震えだしとても怯えた表情になる。最悪の場合パニックを起こして暴れまわってしまうほどでありしばらくは誰かが側に居ないと落ち着かない。彼女自身もその過去と向き合い克服しようと努力はしてるが未だに進展はないようだ。それをきちんと理解してる兄の事がとても大好きであり自他共認めるブラコンである、二人きりの時は遠慮なく甘えてくるので兄ラグナは嫌がる事なくシャルナに構っているようだ。

過去

死神の侵略により兄妹と父と生き別れになってしまい母とシャルナだけになってしまった。追手からは何とか逃れたものの病弱な母はすぐに倒れてしまう、シャルナの手助けにより何とか生きていたもののすぐに他界してしまいシャルナ一人取り残されてしまった。寂しさのあまり近くの村に向かい構って欲しさに子供達や大人に近づこうとするが接し方も分からない子供のシャルナはすぐに嫌われてしまう。そして注意を引こうとイタズラをもしてしまい裏目に出て暴力を振るわれることも多々あった。だがそれでも村に来るシャルナを見て困った村人達は彼女を騙して近くのいわくつきの洞窟に閉じ込めてしまった。その洞窟には特殊な毒が充満しており吸えば吸うほど時間が長く感じてしまうという毒だった。もちろん出られるわけもなくシャルナはその毒を大量に吸ってしまいおびただしい程の時間を一人で過ごしてしまう羽目になった。泣いても叫んでも出してくれることはなく、ついにシャルナは孤独死をしてしまった。しかしシャルナはとある人物によってこの世に再び転生し兄ラグナと再会しクロノヴィアを設立した。現在シャルナはたくさんの仲間と共に過ごしているがそれでも彼女の心の傷が癒える事はなく今でも誰かが側にいてくれないと不安になってしまう。兄の協力もあってか少しずつ改善されてるが最近進展がなくなってしまい困り果ててしまっている。

容姿

青くて長いさらさらな髪と赤い目そして何よりも小悪魔な笑顔が特徴的、抜群のスタイルと豊満な胸は見るものを釘付けにする。服装は主に着物といったゆったりしたものを好んで着ている。またおしゃれで色々な服を好んで着ていて主に青がメインとした服をよく着ているが可愛いければ何でもいいとのこと、しかし肌に密着するぴっちりとした服は好きじゃないようだ、彼女曰く「胸が圧迫されるから嫌!!」っとのこと、また彼女はライブ衣装に関して強い拘りを持っており衣装を考えてる間邪魔が入ると例え兄だろうと怒るようだ。

戦闘スタイル

彼女の肉体はとても虚弱なゆえ一発でも攻撃を喰らうと命取りになるほど、なので近接は避けて遠距離から安全に攻撃したほうがいいのだが彼女の強い要望で近接戦闘を選んだ。そしてシャルナの選んだ戦闘スタイルはカウンター狙いの抜刀術であり全ての攻撃を見切る修行を長年続けてついに彼女は最前線で戦えるようになった。

カエルム・フィーネ

シャルナの刀型アルマ「カエルム・フィーネ」は刀身に冷気を纏っており切りつけた敵を凍らせる能力がある

~見た目~

発動、純白の刀身をしておりその他は特に変わった所はない日本刀
解放、全ての装飾が純白になり周りが凍りつくほどの冷気を纏い始める
覚醒、ラグナと同じ2mも超える純白な大太刀になる。

趣味



子供の頃から歌う事が好きで暇があれば絶え間なく歌い始める。そのかいあって彼女は「歌姫」として活躍。彼女の歌を聞きたいが為ライブに来る人が耐えないようで彼女もそれが嬉しくて更に歌に精を注いでいる。

おしゃれ

ファッション誌を毎日チェックしており気に入った服が見つかれば購入の繰り返しで数千着も持っているようだ。そして着てはラグナに見せては満足している。


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プロフィール

くろのん

Author:くろのん
ようこそDevil`sBarへ…

私はこの店のマスター、くろのんと申します…

どうぞ…お見知りおきを…

東京都
23歳
好きなもの ゲーム ラルクアンシエル
最近熱中しているもの PSO2

リンクはフリーですよ~コメントしてくれれば相互リンクもしますよ。

気軽にコメントしてくださいね♪

SKYPE名はdevilhunter134です。

~キャラ紹介~

~PSO2~
ラグナ プロフィール2
女ラグナ プロフィール
メインキャラ
ラグナ・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 男または女
クラス ハンター
主力武器 デウス・マドネス
何のためらいもなく敵を殺すほどの冷酷非道
仲間にも厳しく自分にも厳しいが実はクロノヴィアの中で一番仲間思い

シャルナ プロフィール
シャルナ・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 カエルム・フィーネ
小悪魔な性格&重度のブラコン
怒ると髪が銀髪に変化する

ルクト・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 男
主力武器 イラ・ゲイル
真面目で優しいが女性にめっぽう弱く真っ赤になってしまう

シャロン・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 アウルム・ソル
ショタコン疑惑がかかるくらいの子供好き、男性に対して免疫がなく気絶することが多い

ノアル・フェリエル
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 双小剣
超無口な為筆談で会話する。忠誠心が非常に強くラグナの命令は絶対に逆らわない

リーナ・ハリウェル
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 銃
仕事馬鹿であり常にキャンディーを口に含まないと落ち着かないくらいの超甘党

フェイン・エルヴィンス
種族 ヒューマン
性別 男
主力武器 二刀流

心優しいが気弱なためよくからかわれることが多い

~PSo2I~

バージル2
メインキャラ 
バージル・ブラッドレイジ
種族 ヒューマン
性別 男
タイプ ダークスレイヤー(HU)
主力武器 ネクス・ディアーボルス
冷酷非道(敵に対して)
クールで不器用な優しさを持つ。
ダンテ2
キャラ名 
ダンテ・ヴェイル
種族 ヒューマン
性別 男
タイプ レイジングブラスト(HU)
主力武器 ディオス・デスペルタル
テンションが高い、よくナンパする。
ネロ2
キャラ名 
ネロ・ストレイル
種族 ビースト
性別 男
タイプ ラストジャッジ(HU)
主力武器 ジャッジメントハーツ
悪ガキ 単独任務ばかりやっている。汚れ仕事が多い
スパーダ2
キャラ名 
スパーダ・クラウス
種族 デューマン
性別 男
タイプ クオ・ヴァディス(HU)
主力武器 ナイトオブアルティメット
礼儀正しい、紳士的
エリン2
キャラ名 
エリン・フィーリアス
種族 ヒューマン
性別 女
タイプ ヴァルキリアス(HU)
主力武器 煌刃パニッシュメント
常に冷静、バージルと一緒にいたのか冷酷な面がある。
以外と恥ずかしがり屋。
ルナ2
キャラ名 
ルナ・ハーティル
種族 ビースト
性別 女
タイプ アンブロークン(BR)
主力武器 レンゴクトウ・レンサ
気弱で仲間思い 気弱なためよくいじられる 
ツバキ2
キャラ名 
ツバキ・キサラギ
種族 ニューマン
性別 女
タイプ エリアルレイド(FO)
主力武器 エターナルサイコドライブ
すごく元気な女の子 バージルの弟子
セラ2
キャラ名 
セラ・オーファン
種族 デューマン
性別 女
タイプ クレイドル(RA)
主力武器 エタニティゲイザー
プライドが高く怒りやすく素直じゃない、だけど本当はとても優しい

ティーナ2
キャラ名
ティーナ・ウェイン
本名 リアンナ・ファロン
種族 ビースト
性別 女
タイプ 風魔流体術
主力武器 ナノブラストサイス
無口、恥ずかしがりや、人見知り、戦闘中ではドSと化す

ティア・アルヴィン
種族 キャスト
性別 女
主力武器 銃
研究馬鹿であり全ての物を研究しつくすのが夢
ルナの作った菓子が好きな為よくルナを呼び出す

セレナ・フィーリアス
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 ワイヤー
可愛い女性を見つけるといたずらする。心を読む為彼女の前で嘘は通用しない

ルイス・シルヴィア
本名 セフィリア・オーファン
種族 デューマン
性別 女
主力武器 未定
秘密主義でミステリアスな女性
意外と妹思いな所がある



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