クロノヴィア機関~Devil`sBar~
ようこそDevil`sBarへ…ここでは主にゲームを中心とした記事を書いていきます。最近ではPSO2に関する記事を書いています。他にはキャラたちによるストーリーも書いています。ぜひ見ていってください!
シャルナのクリスマス
クロノヴィアから離れた位置に作られた空間、そこには元総帥ラグナと元総帥補佐シャルナの二人が住んでいた。広大な海の真ん中にぽつんと小さな孤島があり、大きな滝を中心に森林が広がっており森を抜けると砂浜に出られる、これといった険しい道はなく至って平和な島であった、二人は滝と森林の丁度境にある真四角で真っ白な家の中で暮らしていた。
その空間にもエデンの力が届いており、朝夜もあれば季節も存在し現実世界と大して変わらなかった。

シャルナ「~♪~♪」

朝の時間、シャルナの鼻歌に目覚めたラグナはむくりとベッドから出て周りを見渡すといつもの部屋と違っていた。

シャルナ「あ…♪兄さんおはよー♪」

赤い服に赤いミニスカートに赤い帽子、宛らサンタを連想させる姿のシャルナ、そして綺麗に飾りつけてあった綺羅びやかな部屋があった。

ラグナ「……これはなんだ?」

その問にシャルナは呆れ気味に答えた。

シャルナ「何って……今日はクリスマスだよ♪兄さんを驚かす為に寝静まったあと大急ぎで飾りつけたんだから…♪」

クロノヴィアにはクリスマスやハロウィンなどの風習は存在しない、しかし永く生きる彼らにはこういったイベントがないと士気に影響するとのことで取り入れる事にしていた。それを決めたのは他でもないラグナだ。

ラグナ「ああ…そうだったのか……」

頭を抱えて少し気まずそうにしたラグナを見てシャルナが嫌な予感を抱えながらラグナに聞いた

シャルナ「まさか……今日任務入ってる……とか?」

その通りだと言わんばかりにコクリと頷きそれを見たシャルナは大きなため息ついたまま地べたに座った。

シャルナ「そんなー…せっかく準備したのにー……はぁ……」

ラグナ「す、すまん……完全に忘れていた……」

シャルナは不機嫌そうな顔をしたがすぐに元の表情に戻った

シャルナ「しょうがないよ…♪クリスマスは来年も再来年もあるからね…♪だから今日はいいよ…♪」

ラグナ「この埋め合わせはきちんとする……」

そう言って身支度を整えて出発の準備を始めた、それを見たシャルナはサンタのコスプレのまま食事の準備を始めた。そして食事の準備を出来、シャルナはラグナを呼ぶ、食事中何度か目が合いそのたびに少し気まずそうな表情を浮かべるラグナだが気にしなくていいよとシャルナは笑顔でラグナに伝えた。

ラグナ「じゃあ…俺は行ってくる……」

シャルナ「うん…♪行ってらっしゃい…♪」

ラグナを見送ったあと大きなため息つきながら崩れ落ちた。

シャルナ「はぁー……兄さんの馬鹿……自分で提案した事なんだから覚えといてよねー…もう……」

ぶつぶつと文句を言いながら片付けを始めようとするが、ここでシャルナは閃いた。

シャルナ「せっかく準備したし…クリスマスなんだから…皆を呼んで賑やかなパーティーしたいな…♪」

早速シャルナはいつもの服装に着替えてクロノヴィアへと向かった。

~クロノヴィア~

シャルナ「わー…綺麗だなー…♪」

エデンによって雪を降らせており、巨大なクリスマスツリーを始め、サンタのコスプレをした多くの仲間達が歩いていた。仲間達がシャルナを見かけると皆して挨拶をした、中にはシャルナが毎月行っているライブの感想をもする仲間もいた。

シャルナ「ふふ…♪皆楽しそうだなー…♪さて……♪」

楽しそうな仲間たちを見た後シャルナは転送装置に乗り行き先を設定した。

~総帥室~

ルクト「ん…姉さん…どうしたんだ?」

中央のデスクに弟ルクトが座っておりその横に書類を抱えた妹シャロンが立っていた

シャルナ「今日私の家でパーティーやるんだけどよかったら一緒にやろうよ♪」

シャロン「ね、姉さん…お誘いは凄い嬉しいんだけど……」

ルクト「あ、ああ……」

二人の反応を見て少し悲しそうな顔をする。

シャルナ「二人も任務……?」

ルクト「すまない…せっかくの誘い嬉しいんだが急に任務が入ったんだよ……」

シャロン「はい…ごめんなさい……ん?「も」って?」

シャルナ「ああ…ううん♪何でもないよ♪任務なら仕方ないね…♪じゃあ私はこれで…♪」

笑顔で取り繕うものの総帥室を出ると元気がない表情になっていた。

シャルナ「はぁ…二人もかー……じゃああとは……リーナなら…」

~研究区~

ここはエデンの監視が唯一届かない区域、ここの責任者リーナは奥深くの部屋に閉じこもって研究に没頭していた。

シャルナ「リーナー♪入るよー♪」

リーナ「何の用だ貴様…パーティーの誘いなら断るぞ…」

釘を刺されたのかシャルナは何も言えなかった。

リーナ「どうやら正解のようだな、全く……私は研究で忙しいのだ…私よりラグナとかルクト達を誘えばいいだろう……」

シャルナ「もう誘ったよ……でも任務だから無理だよ……」

リーナ「それは気の毒だな…だが私はそれを聞いてしょうがないから付き合ってやる…っと貴様のお願いを聞いてやるつもりはない…他を当たれ……」

シャルナ「むー…リーナって冷たい……」

リーナ「なんとでもいえ、研究の邪魔だから視界から失せろ……」

シャルナ「なによもう……」

ぶつぶつと不満を漏らしながらリーナの部屋を後にした、何回も断られ不満が溜まっていたシャルナは気晴らしにショッピングモールで服を買いに向かった。

シャルナ「あ…この服可愛いなー♪」

新作の服の試着など時間を潰してるうちに時刻は17時と夕方になっていた。シャルナは元気がないままクロノヴィアを後にして帰宅した。

フィルク「あ!シャルナー!!」

待っていたのは不死鳥の雛フィルク、シャルナを見て人に変身してシャルナに抱きついた。

シャルナ「わわ!!フィルク…てっきり兄さんについていったのかと……」

フィルク「せっかくのクリスマスだよー?任務なんて行かないよー♪ねーねーシャルナー♪パーティーやらないのー?♪」

シャルナ「え…?あ…!準備してなかった…!!急いで料理作るね!!」

抱きついたフィルクをおろしてシャルナは大急ぎで準備に取り掛かった、さっきまで元気がなかったシャルナはもういなく楽しそうに準備を進めるシャルナがそこにいた。

ピンポーン

シャルナ「はーい!」

インターホンの音が聞こえたシャルナは料理の手を止めてドアを開けた。そこにはルクトとシャロン、そしてリーナがいた

シャルナ「あ、あれ?どうしたの?任務は?」

ルクト「ああ、比較的に楽な任務だったからすぐに片付いたよ…」

シャロン「間に合ってよかったですね……」

シャルナ「二人共……」

思わぬ訪問に心を踊らせた、そして不機嫌そうなリーナを見てニヤニヤしながらシャルナは問いただした

シャルナ「あれー…?♪貴女研究に忙しいんじゃなかったっけ…?」

リーナ「ふん…一段落したからこうして来てやってる…なんなら帰ってもいいんだぞ?」

シャロン「よく言いますよ…さっきまで…「シャルナに大して少し冷たく接してしまったからな…」とかなんとか…」

リーナ「シャロン!余計な事言うな貴様ぁ!!」

顔赤くしながら怒るリーナを見てクスっとシャルナは笑う。

リーナ「何を笑ってるんだっ!!」

シャルナ「ごめんごめん…♪来てくれてありがとね…リーナ…♪」

そう聞いて怒るタイミングを失ったリーナは顔赤くして舌打ちしながら部屋へと入っていった。

シャルナ「ささ…どうぞ入ってー♪」

続いてシャロン、ルクトが入っていく。

シャロン「まだ準備中みたいですね…手伝いますよ…♪」

シャルナ「助かるよ♪」

シャロンはシャルナと一緒に台所へと入っていき他の三人は着席して待っていた。

ルクト「……………」

女性が苦手なルクトは二人の女性と一緒にいるこの状況を前になんとしても落ち着こうと気を紛らわしていた。

フィルク「ルクトー、さっきから腕組んだり遠くみたり…どうしたの?」

リーナ「こいつはな、女性が苦手なのだ、だから私達二人がいる事で落ち着きを失っているのだよ。」

ルクト「そ、その通りだ」

フィルク「じゃあその苦手克服出来るよう人肌脱ぐー!!」

そう言ってフィルクは小さな体でめいいっぱいジャンプしてルクトに抱きついた。

ルクト「よ、よせフィルクっ!!うわっ!?」

勿論ルクトはそれに驚いてイスから転げ落ちてしまう。その光景をリーナは笑いながら鑑賞していた。

リーナ「この際だ…フィルクで女性嫌いを克服したらどうだ?まあ…克服したら貴様はロリコンになってそうだな…くくく……」

ルクト「い、いいから助けてくれ!!お、おいフィルク!密着させるなっ!!」

フィルク「えへへー♪ルクトあったかーい♪」

リーナ「仕方ない…助けてやろう…」

腰をあげてリーナは二人に近づく、その時わざとルクトを見つめながら近づいてきた、それを見たルクトは赤面してしまう。

ルクト「や、やっぱいい!!自分でなんとかする!だから近づかないでくれっ!!」

リーナ「せっかく助けてやるんだ…遠慮するな…くくく……」

ニヤニヤと笑みを浮かべながら助ける事はなくただルクトに近づいていく、パニック寸前のところシャロンが止めに入った。

シャロン「もう!リーナさん!兄さんをからかうのはやめてください!ほらフィルク!離れてください!!」

フィルクの首根っこを掴みイスに座らせてシャロンはシャルナの手伝いに戻った。

フィルク「むー……」

頬を膨らませてルクトを見ている、ルクトは呼吸を落ち着かせてイスを下に戻して着席した。

ルクト「気持ちだけは受け取っておく…大丈夫だから……」

リーナ「全く…愉快な光景を録画出来ると思ったのに…残念だ…」

いつの間にかカメラを片手に構えていた。

ルクト「お前な……!!」

ルクトとリーナが言い合ってるうちに料理が完成したのかシャルナの声が聞こえてきた。

シャルナ「料理が出来たよー♪ほらシャロン、覚悟を決めて♪」

シャロン「む、無理!!こんな格好恥ずかしいですってば!!」

何やらシャロンが出てくるのを拒んでいるのだがシャルナによって無理やり引っ張りだされた

シャルナ「おまたせー♪」

シャロン「うぅ……」

可愛いらしいサンタのコスプレをしたシャルナとシャロンが料理を運んできた。

フィルク「わー!二人共可愛いー♪」

ルクト「シャロン……気の毒に……」

リーナ「ほう…これは面白い…」

リーナはカメラを取り出してシャッターを何回も切った。

シャロン「わわ!!と、撮らないでくださいよぉ!!」

恥ずかしがりシャロンはシャルナの影に隠れてしまう

シャルナ「あはは…♪ほらリーナ…カメラしまって…♪料理食べるよー♪」

テーブルに並べられたのはクリスマスにちなんで七面鳥を始めとした料理の数々だった。

シャルナ「さあ食べよう♪メリークリスマース♪」

フィルク「メリークリスマスー!♪」

数時間前まで元気がなかったシャルナはもういない、そこにいるのは四人の誰よりも笑顔でいたシャルナがいた。しかしここにラグナが居ないという心残りがあったのか少し寂しそうな顔を浮かべた。

シャロン「姉さん…?」

シャルナ「え…?あ……なんでもないよ♪ほら食べて食べて♪」

~数時間後~

ルクト「もうこんな時間か…そろそろ俺達帰らせてもらうとするよ…」

シャルナ「そっか…♪今日はありがとね♪」

リーナ「まら飲むぞぉ~…パーリィーはここからにゃーー!!」

シャロン「あはは…ほらリーナさん起きて…では姉さん…今日はありがとうございます…♪」

酔っ払って暴れるリーナを抑えながらシャロンとルクトは家を後にした。

フィルク「すやすや……♪」

シャルナは遊び疲れたフィルクを抱っこしてベッドに寝かせた。

シャルナ「さて……片付けないとね……♪」

パーティーで散らかった部屋をシャルナは丁寧に片付けていく、丁度片付け終わった頃に誰かがドアを開けた。

ラグナ「……もう終わってしまったか……」

シャルナ「あ……兄さん……」

一秒でも帰らねばという思いが強かったのかいつもきちんとしていた身だしなみが少し乱れていた。そう感じたシャルナは嬉しそうに笑った。

ラグナ「これでも早く終わったのだが…すまない……」

シャルナ「ううん…気にしないでいいよ…凄く嬉しいよ…ん…?」

ラグナの肩には雪が少し付いていた。ふと窓の外を見ると雪が降り始めていた。

シャルナ「雪…降ってきたね……♪」

ラグナ「ああ…そうだな……」

するとシャルナはラグナの手を掴んで引っ張っていく

シャルナ「屋上行こうよ♪」

ラグナ「ああ…そうだな……」

階段で屋上へとあがりドアを開け外に出た。二人はフェンスに手をかけて空を見上げた。

シャルナ「綺麗……♪」

ラグナ「お前は雪が好きだったな……」

シャルナ「うん♪幻想的で素敵…♪」

ラグナ「幻想的……か……」

仕事上様々な場所へと趣き中には雪以上の幻想的な景色を見てきた、それに比べ雪はちっぽけだがそれでもシャルナはどんな景色よりも雪が好きだった。

シャルナ「……ねえ兄さん……子供の頃…皆寝静まったあとこっそりと起きて外に出た事…覚えてる?」

ラグナ「ああ…雪を見ようと二人でこっそり抜けだしたな……あの時の雪…綺麗だったな……」

シャルナ「そうだね…私…それ以来雪が好きになったんだ…雪がいつも通りの景色を変えていく…まるでマジックだよね…そして数日するとまるで夢だったかのように溶けていつもの景色に戻っていく…少し寂しいけど…いつかまた世界が白銀に変わっていくと思うとわくわくするよね…♪」

ラグナ「そうだな…お前は雪の日はいつもはしゃいでたよな…俺はそんなはしゃいでるお前が好きだったな……」

シャルナ「……ふふ……♪」

くすっと笑いシャルナはラグナに身を寄せる。そうするとラグナはシャルナの肩に手をかけて更に抱き寄せた。

シャルナ「暖かいな……♪」

ラグナ「ああ……、そうだこれ……」

綺麗に包装された小さな小包をシャルナに手渡した。

シャルナ「これは?」

ラグナ「今日のお詫びってやつだ……」

シャルナは丁寧に剥がしていき小包を開けていく、中には青い蝶の形をした髪飾りがあった。

シャルナ「兄さん……」

ラグナ「貸して……」

そう言ってラグナは髪飾りを手にとってシャルナの頭に飾り付けた。

ラグナ「似合うな……」

シャルナ「えへへ……ありがと……♪」

照れくさそうに笑いシャルナはラグナに抱きついた。

シャルナ「今日は…とっても最高なクリスマスだったよ…♪ありがとう…♪」

ここで今日一番の笑顔を見せたシャルナ、それを見てラグナもまた笑った。
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プロフィール

くろのん

Author:くろのん
ようこそDevil`sBarへ…

私はこの店のマスター、くろのんと申します…

どうぞ…お見知りおきを…

東京都
23歳
好きなもの ゲーム ラルクアンシエル
最近熱中しているもの PSO2

リンクはフリーですよ~コメントしてくれれば相互リンクもしますよ。

気軽にコメントしてくださいね♪

SKYPE名はdevilhunter134です。

~キャラ紹介~

~PSO2~
ラグナ プロフィール2
女ラグナ プロフィール
メインキャラ
ラグナ・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 男または女
クラス ハンター
主力武器 デウス・マドネス
何のためらいもなく敵を殺すほどの冷酷非道
仲間にも厳しく自分にも厳しいが実はクロノヴィアの中で一番仲間思い

シャルナ プロフィール
シャルナ・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 カエルム・フィーネ
小悪魔な性格&重度のブラコン
怒ると髪が銀髪に変化する

ルクト・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 男
主力武器 イラ・ゲイル
真面目で優しいが女性にめっぽう弱く真っ赤になってしまう

シャロン・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 アウルム・ソル
ショタコン疑惑がかかるくらいの子供好き、男性に対して免疫がなく気絶することが多い

ノアル・フェリエル
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 双小剣
超無口な為筆談で会話する。忠誠心が非常に強くラグナの命令は絶対に逆らわない

リーナ・ハリウェル
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 銃
仕事馬鹿であり常にキャンディーを口に含まないと落ち着かないくらいの超甘党

フェイン・エルヴィンス
種族 ヒューマン
性別 男
主力武器 二刀流

心優しいが気弱なためよくからかわれることが多い

~PSo2I~

バージル2
メインキャラ 
バージル・ブラッドレイジ
種族 ヒューマン
性別 男
タイプ ダークスレイヤー(HU)
主力武器 ネクス・ディアーボルス
冷酷非道(敵に対して)
クールで不器用な優しさを持つ。
ダンテ2
キャラ名 
ダンテ・ヴェイル
種族 ヒューマン
性別 男
タイプ レイジングブラスト(HU)
主力武器 ディオス・デスペルタル
テンションが高い、よくナンパする。
ネロ2
キャラ名 
ネロ・ストレイル
種族 ビースト
性別 男
タイプ ラストジャッジ(HU)
主力武器 ジャッジメントハーツ
悪ガキ 単独任務ばかりやっている。汚れ仕事が多い
スパーダ2
キャラ名 
スパーダ・クラウス
種族 デューマン
性別 男
タイプ クオ・ヴァディス(HU)
主力武器 ナイトオブアルティメット
礼儀正しい、紳士的
エリン2
キャラ名 
エリン・フィーリアス
種族 ヒューマン
性別 女
タイプ ヴァルキリアス(HU)
主力武器 煌刃パニッシュメント
常に冷静、バージルと一緒にいたのか冷酷な面がある。
以外と恥ずかしがり屋。
ルナ2
キャラ名 
ルナ・ハーティル
種族 ビースト
性別 女
タイプ アンブロークン(BR)
主力武器 レンゴクトウ・レンサ
気弱で仲間思い 気弱なためよくいじられる 
ツバキ2
キャラ名 
ツバキ・キサラギ
種族 ニューマン
性別 女
タイプ エリアルレイド(FO)
主力武器 エターナルサイコドライブ
すごく元気な女の子 バージルの弟子
セラ2
キャラ名 
セラ・オーファン
種族 デューマン
性別 女
タイプ クレイドル(RA)
主力武器 エタニティゲイザー
プライドが高く怒りやすく素直じゃない、だけど本当はとても優しい

ティーナ2
キャラ名
ティーナ・ウェイン
本名 リアンナ・ファロン
種族 ビースト
性別 女
タイプ 風魔流体術
主力武器 ナノブラストサイス
無口、恥ずかしがりや、人見知り、戦闘中ではドSと化す

ティア・アルヴィン
種族 キャスト
性別 女
主力武器 銃
研究馬鹿であり全ての物を研究しつくすのが夢
ルナの作った菓子が好きな為よくルナを呼び出す

セレナ・フィーリアス
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 ワイヤー
可愛い女性を見つけるといたずらする。心を読む為彼女の前で嘘は通用しない

ルイス・シルヴィア
本名 セフィリア・オーファン
種族 デューマン
性別 女
主力武器 未定
秘密主義でミステリアスな女性
意外と妹思いな所がある



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