クロノヴィア機関~Devil`sBar~
ようこそDevil`sBarへ…ここでは主にゲームを中心とした記事を書いていきます。最近ではPSO2に関する記事を書いています。他にはキャラたちによるストーリーも書いています。ぜひ見ていってください!
ファンタシーストーリー~Revenge~
夢を見ていた…それは幸せな夢…お父さんとお母さんと私がいて…楽しく朝ごはんを食べる…そしてお父さんは仕事に出かけて私とお母さんは見送る…
そのあと二人でおもちゃを使って遊んだりして楽しい時間を過ごす…
でも…お父さんとお母さんの顔が分からない…名前も分からない…何も思い出せなかった…

私は目を覚ます…その夢を忘れる…何か大切な物を失ったような気がする…でもそれも思い出せない…誰かを憎んでいたような気がする……でも…それも思い出せなかった…

ツバキ「んにゅ~…よく寝たです~…♪」

1 (2)


ピョンとベッドを降りて私服に着替え髪を整える

ツバキ「さて!今日も任務がんばるのです!」

ツバキははりきって部屋を出て行った…

LWの広場に出る…黒い服に身を包んだ男がツバキの視界に入る…

ツバキ「あ!お父様ぁ~♪」

ツバキはそう言いながらその男に抱きつく

スパーダ「む…ツバキか…」

少しよろけるが支える…

彼はスパーダ・クラウス、バージルとダンテの父…、ツバキはお父様と言ってるが血は繋がってはいない…

スパーダ「まったく…その呼び方はやめてはくれないか…?」

ツバキ「えへへ~♪お父様~♪」

スパーダ「聞いてないな……」

ツバキ「お父様♪早速任務に行きましょ~♪」

ツバキはスパーダの腕を引っ張る

スパーダ「分かったから引っ張らないでくれたまえ…」

スパーダとツバキはフライヤーベースに向かう…その一部始終を見ていた二人の女性がいた…

エリン「クスクス…♪スパーダさんも大変ですね…♪」

ルナ「は、はい…本当に親子みたいです…♪」

エリン「本当…養子になればいいのに…♪」

ルナ「でも…どうしてだろう…」

エリン「はい…?」

ルナ「先生…この前言ってたんですよ…」

エリン「スパーダさんが何を…?」

ルナ「本当に娘にしてもいいなって…」

エリン「そんな事を言ってたのですか…」

エリン「しかしなぜツバキを養子として引き取らないのでしょうか…スパーダさんもツバキに色々とお世話をしていますし…服を買ってあげたり…ご飯を食べさせたり…、あと遊園地に連れて行ってもらったとツバキが言ってましたね…」

ルナ「そうなんですか…」

エリン「っと!そろそろ任務の時間です…ルナ…行きましょうか…」

ルナ「は、はい!確か内容は…ニューデイズのとある湖で突如現れた変異モンスターの殲滅…ですよね…?」

エリン「はい…、私達からすれば大して強くはないのですが…気を引き締めていきましょう…」

二人はニューデイズに向かいオウトク・シティに着く。そこで待っていた依頼人の話を聞いてエリンとルナは湖へと赴いた…

2 (2)


その湖はニューデイズの中でも一番大きく美しい湖だった

エリン「……これは…」

ルナ「き、綺麗な湖…透き通ってて美しい…」

エリン「………」

エリンは湖に手を入れて集中している…

ルナ「え、エリンさん?何をしているのですか?」

エリン「ルナ…私の能力…ご存知ですか?」

ルナ「え?あ…はい…水を支配出来る能力です…」

エリン「その通りです…すべての水は私のテリトリー…この湖に何があるのかすぐに分かります…」

ルナ「凄い能力ですね…」

エリン「……見つけました…ターゲットはこの湖の奥深くです…」

ルナ「え?わ、私はどうすれば…」

エリン「ご安心を…私の力を分けます…」

エリンはルナの手を握り力を流し込む…

ルナ「わわ…!」

エリン「これで貴女は水中の中でも呼吸が出来て…さらに早く泳げるようになりました…」

エリン「さあ…行きましょう…」

ルナ「は、はい!」

二人は湖の中へと入っていった…幸い水が透き通っており視界も良好だった。

ルナ「綺麗…」

エリン「はい…水が透明すぎて…本当に水の中にいるのかが分からないですね…」

ルナ「う、うん…なんだか…浮いてるような感じです…」

エリン「今度バージルと一緒にここにこようかな…♪」

ルナ「あはは…」

エリン「貴女はダンテと一緒にこないのですか?」

ルナ「ふえ!?わ、私はその…ダンテさん嫌がらないかな…」

エリン「もう…ダンテは貴女に夢中なのですよ…?この前デートでどこか行こうかな?って言ってましたよ?♪」

ルナ「だ、ダンテさん…////

エリン「その時はその体で誘惑しちゃいなさい♪」

ルナ「はいぃぃ!?////な、なな何言ってるんですかぁ!?////

エリン「クスクス…♪この前グラビアの雑誌に載ってましたよ♪特別ゲストとして一ページにドドンとルナのセクシーな姿が…」

ルナ「あ、あれはその…し、仕事の依頼で頼まれたんですよぉ!頼まれる前日…道を歩いてたら男の人がいきなりスカウトしてきてぇ…////

エリン「だけど断った…それで今日になって依頼が来て依頼人がまさか昨日のスカウトした男性の方で…しかも有名グラビア雑誌の編集長だったって事ですよね…?」

ルナ「は、はい…一ページだけって言うから依頼を受けたんですぅ…////

エリン「でもたった一ページでも凄く好評だったようですよ?♪ネットでも幻のグラビアアイドルって事でまた雑誌に載ってくれる事を望んでいるようですし…♪」

ルナ「あぅ…////

エリン「編集長のコメントでもっと撮りたかったと書いておりましたし…♪」

ルナ「そ、そんなにセクシーじゃないですよぉ…////

エリン「何言ってるのですか…♪もっと自信を…」

ルナ「え、エリンさん?」

エリン「話はここまでです…どうやら来ました…!」

エリンは武器を構え臨戦態勢になる

ルナ「え!?あ…はい!」

ルナも臨戦態勢に入る…

だがターゲットの姿は見えない…

ルナ「ど、どこですか!?」

エリン「どうやら姿を隠せるようですね…でも私には分かります…気をつけてください…今真正面にいてゆっくりと近づいてきてます…」

ルナ「は、はい!」

ターゲットは二人に目掛けて触手を伸ばす

エリン「避けてください!攻撃です!!」

ルナ「え!?きゃあ!!」

エリンは察知して回避出来たがルナは反応が遅れ触手に捕まってしまった。

ターゲットは姿を現す

エリン「これがターゲットですか…蛸に似ていますね…」

ルナ「うぅ…抜けないぃ…!」

ルナはもがくも抜け出せない

エリン「待ってください…今助…け…?」

触手がルナの体に絡みつく

ルナ「ひゃあ!ど、どこ触ってるのですかぁ!////

エリン「あらあら…♪」

ルナ「え、エリンさん!見てないで助けてくだ…んぁ!ぬるぬるするぅ!////

エリン「動画にしたら高く売れそうですね…♪」

ルナ「え、エリンさ……あぁん!そこだめぇ!////

エリン「クスクス…♪冗談ですよ…♪」

そう言ってエリンは力を解き放ち討討伐対象を一瞬にして氷漬けにした

ルナ「す、凄い…!」

エリン「ほら…ルナ…♪」

エリンはルナを救出する

ルナ「も、もう!なんで早く助けてくれなかったんですかぁ!!////

エリン「いえ…面白い事になるかなぁ…と♪」

ルナ「ひどいですよぉ…////

エリン「まあまあ…帰ったら何かお詫びしますから…♪」

ルナ「うぅ………ん?」

ルナはエリンの後ろの向こうにある建物に気付く…エリンもルナの視線が気になり建物の方を向く

エリン「あの建物は…」

研究所のようだった…エリンは気になりその研究所に近づいていく…

ルナ「あ、あの!エリンさん!」

エリン「なんだろう…胸騒ぎがします…」

触れてはいけないものに触れてしまう気がする…それでもエリンはその研究所の中へと姿を消す…

ルナ「あ!ま、待ってください!」

ルナはエリンの後を追いかける

中は老化している…それでも崩れず形が残ったまま湖の底に沈んでるという事はそんなに年数は経ていないという事になる…

ルナはエリンに追いつく…エリンは扉の前で立ち止まっていた

ルナ「もう…置いて行かないでくださいよぉ…」

エリン「………」

ルナ「え、エリンさん?」

エリン「この先…水の中にかなり有害な物質が含まれています…」

ルナ「そ、そうなのですか?」

エリン「このまま扉を開けたらまずいですね…」

ルナ「ど、どうするのですか?」

エリン「こうします…」

エリンの右手から気泡が出て、その気泡がどんどん膨らんでいく…そして研究所が大きな気泡に包まれる…

3 (2)


エリン「これでこの建物は水没した状態じゃなくなりました…」

エリン「行きましょう…」

ルナ「はい…」

二人は重い扉を力を合わせて開ける…ゴゴゴっと音を出して扉は開く…

エリン「………っ!!!」

ルナ「ひっ…!」

二人は広がった景色を見て驚愕する…

おびただしいほどの実験体の残骸が地面を覆い尽くしていた…

エリン「ど、どうやら…生物実験を主とした研究所ですね…」

ルナはとても震えていた…

エリン「ルナ…きつかったら帰っていいですよ…私一人で調査しますから…」

ルナ「だ、大丈夫です…」

エリン「………分かりました…でもこれ以上無理だと判断したら帰らせますからね…」

ルナ「はい……!」

二人は調査を始めた…

エリン「この攻撃に特化した形…どうやらここの実験体達は戦うために作られたようですね…」

ルナ「た、多分…戦争のために使ってたのかな…」

エリン「かもしれませんね…」

調査を続けているとある部屋を発見する…だが開かなかったため扉を破壊して入る事にした…

エリン「……ここはどうやら水が入らないような構造になっているようですね…」

ルナ「けほっけほっ!ほこりっぽい…!」

エリン「おそらくここは研究結果の資料や研究材料の保管庫のようですね…」

ルナ「な、なんで分かるんですか?」

エリン「研究者はとても大切な物を厳重な部屋などに保管する傾向にあるのですよ…侵入者から奪われないように…」

ルナ「な、なるほど…」

エリン「水没のおかげでこの研究所のセキュリティは壊れてたのでラッキーでした…」

二人は丁寧に保管された研究資料に目を通す…

エリン「やはり戦争に出すための実験生物だったようですね…でもいい結果にはならなかったようですね…」

ルナ「え……こ、これって…!!」

エリン「どうかしましたか?ルナ…」

ルナ「………」

ルナは言葉を失った…エリンは気になりルナの持ってる資料を覗き見る…

エリン「実験体名…ツバキ・キサラギ…!?」

二人は言葉を失ってしまった…

エリンは無言で部屋を出て行く

ルナ「え、エリンさん…?」

エリン「帰りましょう…」

ルナ「え?…あ、はい…」

エリンとルナはLWに帰還…任務終了報告を終わらせると二人はスパーダの部屋に向かった…

コンコン

エリンはドアをノックする…

ツバキ「は~い♪」

ドアを開けたのはツバキだった…

ツバキ「あ!お姉様にルナ姉~!♪」

ルナ「つ、ツバキちゃん…!」

エリン「ツバキ…スパーダさん…いますか?」

ツバキ「いるよ~♪お師匠様とお話をしていますよ♪」

エリン「バージルが…」

エリンはツバキの肩に手を置く

ツバキ「にゅ?どうしたのですか?お姉様~♪」

エリン「ツバキ…少し…外出て遊んでいってはどうですか?」

ツバキ「にゅにゅ?分かりましたです~♪」

ツバキは元気よく部屋を出て行く…それを見送り二人はスパーダとバージルの前に立つ

バージル「エリンにルナか…二人してどうしたんだ…?」

エリン「スパーダさんにお話があるんです…」

スパーダ「私にか…?」

バージルは空気読んでこう言う…

バージル「俺は外しておこうか…?」

エリン「いえ…バージルも聞いてください…」

バージル「?…分かった」

エリン「スパーダさん…貴方は以前ツバキとは関わりがあるといいましたね…」

スパーダ「ああ…ツバキは捨てられていて通りかかったところを私が…」

エリン「嘘つかないでください!」

エリンはスパーダの話をさえぎるように言った

エリン「これを見てください…!」

エリンは研究所から持ってきた実験体「ツバキ・キサラギ」についての資料をスパーダに突きつける

スパーダ「………!」

バージル「実験体名ツバキ・キサラギだと…?この写真…ツバキにそっくりだ…」

バージルは睨むようにスパーダを見る…

ルナ「す、スパーダさん…」

スパーダ「もう…隠し切れない…か…」

スパーダは観念したように話し出す…

スパーダ「ツバキ・キサラギは…地上最強の生物だ…そんな最強の体にしたのは実の父…」

スパーダ「そして…その父を殺したのは…この私だ…」


To be continued…
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この記事に対するコメント

マイPCが壊れていて、インフラにもいけませんでしたが、もうすぐ直ると思うので、そのときはまたよろしくお願いします。

ファンシスのタコといえば、オクトバズーカでもおなじみのオクトディアボ(名前間違ってたらすいませんw)を思い出しますw

オクトバズーカ縛りでもやろうかな…w

ツバキさんの意外な過去、これからどうなるのか楽しみにしています。

では、またノシ
【2012/08/12 17:05】 URL | 白猫タマ #- [ 編集]


こんにちはーですw

ツバキさんの過去ですかーw
話読ませてもらってますが楽しいです!w

話変わりますが、
次の土曜に2∞でイベやる予定ですけどこれますかー?

EXの精霊祭を回る予定ですーw

詳しい内容はブログにて!w
【2012/08/14 16:20】 URL | ハヤト #- [ 編集]


白猫タマさん

ああ…ドンマイです><直ったらまたお話したいですね。

オクトディアボってなんぞw

今現在考え中ですw

ではまたまた~w

ハヤトさん

お~wありがとうございますw

これからもお話を書いていきますね!

う~ん、考えときますねw
【2012/08/15 11:04】 URL | NERO #- [ 編集]


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プロフィール

くろのん

Author:くろのん
ようこそDevil`sBarへ…

私はこの店のマスター、くろのんと申します…

どうぞ…お見知りおきを…

東京都
23歳
好きなもの ゲーム ラルクアンシエル
最近熱中しているもの PSO2

リンクはフリーですよ~コメントしてくれれば相互リンクもしますよ。

気軽にコメントしてくださいね♪

SKYPE名はdevilhunter134です。

~キャラ紹介~

~PSO2~
ラグナ プロフィール2
女ラグナ プロフィール
メインキャラ
ラグナ・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 男または女
クラス ハンター
主力武器 デウス・マドネス
何のためらいもなく敵を殺すほどの冷酷非道
仲間にも厳しく自分にも厳しいが実はクロノヴィアの中で一番仲間思い

シャルナ プロフィール
シャルナ・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 カエルム・フィーネ
小悪魔な性格&重度のブラコン
怒ると髪が銀髪に変化する

ルクト・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 男
主力武器 イラ・ゲイル
真面目で優しいが女性にめっぽう弱く真っ赤になってしまう

シャロン・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 アウルム・ソル
ショタコン疑惑がかかるくらいの子供好き、男性に対して免疫がなく気絶することが多い

ノアル・フェリエル
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 双小剣
超無口な為筆談で会話する。忠誠心が非常に強くラグナの命令は絶対に逆らわない

リーナ・ハリウェル
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 銃
仕事馬鹿であり常にキャンディーを口に含まないと落ち着かないくらいの超甘党

フェイン・エルヴィンス
種族 ヒューマン
性別 男
主力武器 二刀流

心優しいが気弱なためよくからかわれることが多い

~PSo2I~

バージル2
メインキャラ 
バージル・ブラッドレイジ
種族 ヒューマン
性別 男
タイプ ダークスレイヤー(HU)
主力武器 ネクス・ディアーボルス
冷酷非道(敵に対して)
クールで不器用な優しさを持つ。
ダンテ2
キャラ名 
ダンテ・ヴェイル
種族 ヒューマン
性別 男
タイプ レイジングブラスト(HU)
主力武器 ディオス・デスペルタル
テンションが高い、よくナンパする。
ネロ2
キャラ名 
ネロ・ストレイル
種族 ビースト
性別 男
タイプ ラストジャッジ(HU)
主力武器 ジャッジメントハーツ
悪ガキ 単独任務ばかりやっている。汚れ仕事が多い
スパーダ2
キャラ名 
スパーダ・クラウス
種族 デューマン
性別 男
タイプ クオ・ヴァディス(HU)
主力武器 ナイトオブアルティメット
礼儀正しい、紳士的
エリン2
キャラ名 
エリン・フィーリアス
種族 ヒューマン
性別 女
タイプ ヴァルキリアス(HU)
主力武器 煌刃パニッシュメント
常に冷静、バージルと一緒にいたのか冷酷な面がある。
以外と恥ずかしがり屋。
ルナ2
キャラ名 
ルナ・ハーティル
種族 ビースト
性別 女
タイプ アンブロークン(BR)
主力武器 レンゴクトウ・レンサ
気弱で仲間思い 気弱なためよくいじられる 
ツバキ2
キャラ名 
ツバキ・キサラギ
種族 ニューマン
性別 女
タイプ エリアルレイド(FO)
主力武器 エターナルサイコドライブ
すごく元気な女の子 バージルの弟子
セラ2
キャラ名 
セラ・オーファン
種族 デューマン
性別 女
タイプ クレイドル(RA)
主力武器 エタニティゲイザー
プライドが高く怒りやすく素直じゃない、だけど本当はとても優しい

ティーナ2
キャラ名
ティーナ・ウェイン
本名 リアンナ・ファロン
種族 ビースト
性別 女
タイプ 風魔流体術
主力武器 ナノブラストサイス
無口、恥ずかしがりや、人見知り、戦闘中ではドSと化す

ティア・アルヴィン
種族 キャスト
性別 女
主力武器 銃
研究馬鹿であり全ての物を研究しつくすのが夢
ルナの作った菓子が好きな為よくルナを呼び出す

セレナ・フィーリアス
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 ワイヤー
可愛い女性を見つけるといたずらする。心を読む為彼女の前で嘘は通用しない

ルイス・シルヴィア
本名 セフィリア・オーファン
種族 デューマン
性別 女
主力武器 未定
秘密主義でミステリアスな女性
意外と妹思いな所がある



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