クロノヴィア機関~Devil`sBar~
ようこそDevil`sBarへ…ここでは主にゲームを中心とした記事を書いていきます。最近ではPSO2に関する記事を書いています。他にはキャラたちによるストーリーも書いています。ぜひ見ていってください!
ファンタシーストーリー~LonelyGirl~
バージルとルナは天使の使徒を殲滅のためにモトゥブに降りる…

そしてルナはバージルの後を追う…たどり着いた所は当時村だったであろう場所だった…

そこでバージルはティーナの過去を話し出す…



そして…






バージル「これがティーナの過去だ…」

ティーナの過去を聞いたルナは涙を流し、拳を握りしめていた…

ルナ「可哀想すぎます…そんな事…あっていいはずがない…!」

バージル「ああ…惨すぎるものだ…」

ルナ「……行きましょう…天使の使徒…許せません…!!」

バージル「感情的になるな…相手は相当の使い手の集まりだ…下手に突っ込めば返り討ちにあうだけだ…」

ルナ「は、はい…」

ルナは落ち着かせて深呼吸をする…

バージル「落ち着いたか?よし…行くか…」

ルナ「は、はい!」

ルナはバージルの後をついていく

バージル「さて…どこに行けばいいのだろうか…」

ルナ「え?場所知ってるんじゃないですか…?」

バージル「ある程度はな…」

ルナ「あの…バージルさん…」

バージル「なんだ?」

ルナ「ティーナちゃんの記憶は失ったんですよね…その…拷問で…」

バージル「そうだな…」

ルナ「ど、どうして記憶を失う前の記憶を読み取れたのですか…?」

バージル「あぁ…説明しておくか…」

バージル「この世には火、水、風、雷、土、時、光、闇が存在する…人間はその属性のどれかを支配することが出来る…」

ルナ「じゃあバージルさんはどの属性を支配出来るのですか?」

バージル「俺は闇を支配できる…人間がどの属性を支配出来るかはこの世に生を受けた時点で決まってる…」

バージルは透明で透き通った水晶を取り出す

バージル「…それを知る方法はこの水晶に触れるだけで自分がどの属性を支配出来るかが色で分かる…」

水晶はみるみるうちに黒くなっていく…

ルナ「これが…闇色…ですか…」

バージル「だが分かったところで習得するには才能と相当の努力がないと支配なんて到底無理だがな…」

ルナ「そ、そうなんですか…」

バージル「当たり前だ…自然という大きな力を支配するんだ…誰もが簡単に使われてたまるか……ちなみにエリンは水…ば…ダンテは火…親父は時を支配出来る…親父の場合は力の使いすぎで使えないがな…」

ルナ「なるほど…」

バージル「で…闇には破壊と支配がある…闇の特性だな…俺はティーナを支配して脳の記憶ではなく魂の記憶を読み取ったのさ…」

ルナ「魂の記憶…」

バージル「ああ…魂はすべてを記憶してるからな…例え脳が覚えていなくても魂がすべてを覚えている…」

ルナ「じゃあ…「ある程度」ってのは…」

バージル「ああ…俺はティーナの記憶からあいつらの居場所を探ってるにすぎない…」

バージルが今まで歩いていた道…それはティーナが天使の使徒から逃げた道だった…そしてバージルとルナは…

レハス・ファロンが殺された場所にたどり着いた…

ルナ「……ここは…?」

バージル「ティーナの母が倒れた場所だ…」

ルナ「………レハス…さん…」

ルナは手を合わせ…祈る…

バージルは…レハスが倒れた場所にうずくまる

バージル「あんたの娘は俺が守ってやるからな…」(心

心にそう誓った…

ルナ「バージルさん!」

バージル「ん?」

ルナ「誰か来ます…!」

そう聞いて二人は茂みに隠れ身を潜めた…

そして白い僧服を身に纏った男が現れる…バージルはティーナの記憶から男を天使の使徒だと確定する

バージル「あいつは…天使の使徒だ…」

ルナ「え!?」

ルナは驚きの色を隠せなかった。そしてすぐに捕まえようと飛び出そうとする

ルナ「つ、捕まえましょう!」

バージル「待て……もしあいつが教団のやつらと通信する機器でも持ったらどうする…捕らえたとしても通信回線を開かれたら異変が向こうに伝わり守りを固めてくるはずだ…」

ルナ「は、はい…」

バージル「後をつけるぞ…絶対に気付かれるなよ…」

二人は天使の使徒の後をつけた…そして約一時間した所についにアジトを見つけた…

ルナ「な、なんて煌びやかな建物…」

バージル「趣味の悪い…クズの集まりが…」

ルナ「うん…」

バージル「さて…ルナ、お前には捕まった人達の救出をしてもらう…頼めるか?」

ルナ「ま、任せてください!絶対に救ってみます!」

バージル「ふっ…いい返事だな……いいか…ティーナの記憶によれば…」


バージルは捕まった人達の居場所をルナに詳しく教え、ルナは確実に頭に叩き込んだ

ルナ「分かりました…!その…バージルさんはどうするのですか…?」

バージル「俺は堂々と正面から入る…」

ルナ「そ、そんな!危険すぎます!相手は兵器を持っているのですよ!?それに…強い人達ばかりだって…」

バージル「心配など不要だ…それを承知で正面突破をするんだ…敵が俺に集中してると中は手薄になり潜入もやりやすくなる…」

ルナ「そ、そうですけど…!もしバージルさんの身に何かあったらエリンさんが悲しみますよ…」

バージル「…ルナ…お前は優しすぎる…だがな…仲間を信じるってのも大切だ…お前はお前のすることをしろ…」

ルナ「………………」

バージル「そんな悲しそうな顔するな…大丈夫だ…俺を信じろ…」

ルナ「……………はい…」

バージル「よし…ある程度引き付けたらお前は裏から侵入して捕まった奴らを助けろ…それで俺の専用機を呼んでそいつらを収容して安全な所まで行け…いいな?」

ルナ「はいっ……!」

バージルは武器を取り出し正面の大きな扉を破壊する…

大きな轟音が鳴り響き…中から天使の使徒がぞろぞろと出てバージルの周りを囲む

「貴様…!何者だ!」

使徒達は一斉に武器を取り出して臨戦体勢に入る

バージル「貴様ら天使の魂を刈り取る死神だ…!」

「いいだろう…!神よ!我らに力を与えたまえ!この咎人に天罰を!!」

バージル「咎人は貴様らだ…!…!」

バージル・ブラッドレイジ3


バージル「ネクス・ディアーボルス!癒えぬ傷をその身に刻み込んでやる…そして地獄に落ち…永遠の苦しみを味わえ!」

すさまじい程の殺気を使徒達に向けられ使徒達は後ずさる。

「ひ、ひるむな!やれー!!!!」

バージルは使徒達に突っ込む…そして鮮血がバージルを…剣を…地面を赤く染める…

「ば、化物…!おい!あれを出せ!」

建物の奥から次々と兵器を持った使徒が現れた。

バージル「ふん…それで俺が殺せると思ってるのか…愚かなやつらが…!!」

その頃…ルナは裏から忍び込んで牢獄を目指していた…中はとても煌びやかで神々しささえも感じた

ルナ「なんて綺麗な作り…それにしても人がいない…皆バージルさんを倒すために向かって……っと!」

使徒達の声が聞こえルナは身を隠す

「早く急げ!あいつを止めるんだ!」

「分かってる!おいお前!牢獄の囚人を見張っておけ!」

「ああ!」

足音が消えてルナは監視に行く使徒の後を追い地下牢獄へと向かった…

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ルナ「ここだ…でも見張りをどうにかしなきゃ…」

ルナは物音を立てた。

「ん…?」

ルナは物陰に隠れて息を潜める。

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ルナ「はぁっ!!」

「ぐあぁ!!」

ルナは回りこみ後ろ首に強烈な回し蹴りをお見舞いする…使徒はたまらず気を失った…

ルナ「よし…!」

ルナは鍵を奪い扉を開ける…そこには貼り付けられていた30~40の人達がいた…その体にはおびただしいほどの暴行の痕が残っていた…その中にはLWの社員もいた…

ルナ「ひ、酷い…!」

「た、助けて…くれ…」

枯れた声で必死にルナに助けを求めた…

ルナ「う、うん!」

ルナは急いで一人ずつ手錠と足枷を外していく…

ルナ「み、皆さん…立てますか!?」

「ああ…な、なんとかな…」

ルナ「私はあなた達を助けに来ました…さあ…急いで外に出ましょう!」

「ああ…!」

ルナは歩幅を合わせながら誘導して外へと連れ出す…

ルナ「こ、ここなら大丈夫…」

ルナはバージルの専用機を呼び出す…数分すると誰も乗ってない専用機がルナの前に着陸する…

ルナ「さあ!皆さん乗ってください!」

ルナの誘導により人々は専用機に次々と乗っていく最後にルナが乗りコックピットへ向かう、端末をアクセスして行き先を指定し自動飛行モードに切り替える

そしてルナは専用機から降りる

「おいあんた!何をしてるんだ!早く乗れ!」

ルナ「私はやることがあるんです!皆さんは行ってください!」

専用機がルナを残して離陸する…

ルナ「早くバージルさんの元に行かなきゃ…!!」

その頃…正面扉の前では…

「ひぃ!た、助けてくれ!」

バージル「一度でも助けを請う者を見逃したことはあるか…?」

「あ、あああああるとも!」

バージル「ほう…?」

「ぐっ……!!」

バージルは頭を鷲掴みして記憶を読み取った…頭の中に子供が殺される所が流れる…

バージル「貴様…!こんな幼い子を嬲り殺しにしたのか…!!!」

「ひっ!や、やめ…あがぁぁぁぁ!!!!」

そのまま男の頭蓋を握り潰した…

バージル「さて…中に入るか…」

バージルはゆっくりと中へ足を運んでいった…すると…かなり広いエントランスの景色が広がる

中にはまだ大勢の狂信者と改造されたモンスター達が待っていた…

「やれぇぇ!あの重罪人に天罰を!!」

バージル「クズどもが…」

「ぐあぁぁぁぁぁ!」

モンスターがバージルに喰らおうと襲い掛かる…

牙が届きそうな瞬間…血飛沫と肉塊が狂信者達に降り注ぐ…

そして…二つの赤い目が狂信者達を見ていた…

「あ、悪魔…!!」

バージル「確かに悪魔だ…武神と言われた悪魔の血を受け継いでいるからな…だが…お前達も俺と同じ悪魔だ…」

「なんだと…!?我々は神の使いだ!悪魔など汚れた存在などではない!」

バージル「ふん…何を言っても無駄なようだな…」

その頃…ルナは走っていた…

ルナ「はっはっ!ついた…!!………何……これ…」

ルナは玄関前に到着する…そこには血で赤く染まった大地と無残な死体がたくさん横たわっていた

ルナ「まさか…バージルさんが…?」

ここで起きた戦闘を想像して寒気を覚える…そしてこの無残な死体から見てバージルの怒りが感じ取れた…

ルナ「………」

そしてルナは中へと足を踏み入れる…そこに広がっていたのは外よりもっと酷い景色が広がっていた…

ルナ「うっ…!」

その光景…悪臭でルナは気分を悪くする…

ルナ「ば、バージルさんはこの先かな…」

ルナは奥へと足を踏み入れた…

一方バージルは最深部にたどりつく…大きな扉を両手で開けるとその更に奥に50代近い男がバージルを見ていた…

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バージル「貴様がこの組織のトップか…?」

「そうだ…よくもやってくれたな…これで我々の計画が一からやり直しだ…」

バージル「それはすまなかったな…お詫びとして死をプレゼントしてやろうか…?」

「…………」

バージル「その前に聞きたい事がある…貴様の計画について聞こうか…?」

「ふん…貴様のような下賎な輩に話す気はない…が…どうせ死ぬ運命…冥土の土産に特別に教えてやろう…」

バージル「死ぬ運命はお前、……!?」

バージルの体は動かなくなっていた…

バージル「なんだ…これは」

「この部屋に撒いておいた…その毒は無色無臭…体は動かなくなり、そしてじわじわと体の内部を破壊してやがて死に至る…」

バージル「なぜ…お前は平気なんだ…」

「よく見てみろ…」

よく見てみると男には毒が届かないような構造になっている

バージル「なるほど…お前の所には毒が届かないのか…」

「そうだ…さて…時間も少ないし話そうではないか…」

「私の目的はこの三惑星を救うことだ…」

「この世の中は腐りきってる…私が何とかしなければこの世界は破滅するだろう…」

「そんな私に神は御告げをしてくださったのだ!」

「私はその御告げに従うことにした…さすれば世界は平和になる…私は神の代弁者なのだ…!!」

バージル「世界を救うために…貴様は罪のない人々を殺していったのか…!!」

「それは仕方ない…世界を救うため彼らは犠牲になったのだ…」

バージル「レハスもか…!」

「ああ…いたな…彼女は使命を終えた…神の結晶を手に入れるための貢ぎ物としてな…」

バージル「神の結晶…リアンナの事か…!」

「いや…リアンナの中にあるものだよ…」

バージル「貴様ぁ……!!」

「吠えても無駄だ…そろそろ貴様は死ぬのだからな…」

バージル「………く……そ……!」

バージルは呪い殺すかのような目をしながら男を睨み…そしてパタリと倒れた…

「ふん…私を殺そうなど馬鹿なことを…」

男は端末を操作し毒ガスがなくなったことを確認してバージルの元へ行く…

その途端…扉がバンっと開けられる

ルナ「バージルさん…!!」

目の前に広がった光景は横たわるバージルにその横に立っている男だった…

ルナ「そ、そんな…バージルさぁん!!」

ルナは涙を流しながらバージルに呼びかける…だが反応はない…

「無駄だ…彼はもう死んだ…」

ルナ「う…あぁぁぁ…!」

ルナは泣き崩れた…そして男は懐から銃を取り出し…ルナに向ける…

「君も…すぐに神の所へ送り届けてやろう…」

銃の引き金を引こうとした…

「グああああああああああ!!!!」

突然男がわめきだす…ルナは泣きながらも顔を上げる…

バージルが立っていた…

ルナ「ば、バージルさん…!?」

「よくも…よくも私を腕をぉぉぉぉぉぉ!!」

男はどうやら銃を持っていた右腕を剣で切り落とされたようだ

バージル「すまなかったな…貴様の話はつまらなくて寝てた…」

「なぜだ…なぜ貴様には利かない…!」

バージル「俺は十年間モトゥブの厳しい自然で生きてたからな…生き残る為なら毒のあるものだって口にした…俺の体はな…様々な毒に対しての抗体を持ってる…」

「だが…貴様に吸わせたのはこの前完成したばかりの毒だぞ!?」

バージル「抗体がなければ作ればいい…貴様が長くおしゃべりしてたおかげで抗体を生成して解毒したのさ…」

「くっ…!」

バージル「さて…覚悟をしてもらおうか…」

バージルは剣を片手に男を追い詰める…

「く、くるな!…ひっ!」

男は恐怖のあまり腰を抜かししりもちをつく…

「やめろ!わ、私は神の代弁者だぞ!私が死ねば…この世界は破滅するのだぞ!」

バージル「滑稽だな…神の代弁者が俺のような下賎な存在に恐怖するなんてな…」

「お、おいそこの女!私を助けろ!この男を止めなければ我々には滅びしかない!」

思考が定まらずルナに助けを求めた

ルナ「何が…助けて…ですか!」

ルナ「貴方はたくさんの人達を不幸にした!ティーナちゃんを苦しめた!そんな貴方を私は許せない!!」

怒りを爆発させたルナは力の限り男に叫んだ…

「くそ…くそぉ!!」

バージル「貴様には特別にこの剣の力で葬ってやる…」

ネクス・ディアーボルスが青く光りだす…

「……な、なんだ…?」

バージル「この剣の力を解放したのさ…切れ味や破壊力…更に装備者のあらゆる能力が爆発的に向上する…そしてもう一つの能力…」

「な、なんだそれは!」

バージル「それは…この剣で命を落とした者は地獄ではなく…魔界の監獄に送られる…そして…貴様の魂は成仏することなく未来永劫苦しみ続ける…」

剣を振り上げる…

「や、やめてくれ!嫌だ!そんなところに行きたくない!!」

バージル「さようならだ…翼をもがれた天使よ…」

剣を振り下ろす…男は叫びもあげずに絶命した…

ルナ「バージルさん…」

バージル「………」

ルナ「お、終わりましたね…帰りましょうか…」

バージル「待て…ルナ…」

ルナ「は、はい…?」

バージルは無言のまま歩き出す…

ルナ「………?」

ルナは疑問にも思いながらついていく…

ついていくとある扉の前に立つ…

ルナ「ここは…」

バージルは扉を開ける…

ルナ「うっ…!?」

するととてつもない悪臭が扉から漏れる…

中に入ると…そこには拷問で絶命した人達の亡骸がたくさん横たわっていた…

バージル「探してる時に見つけた…」

ルナ「こんなに多くの人が…」

バージル「…………弔ってやろう………」

ルナ「はい…」

二人は目を閉じ…黙祷を捧げる…

約10分間…

二人はゆっくりと目を開ける…

バージル「あとの事はガーディアンズに任せるか…」

ルナ「……うん……」

二人はアジトをあとにする…バージルはガーディアンズに連絡して数日後…ガーディアンズがアジトの調査に足を踏み入れた…信者達と教祖をふくめ天使の使徒は全滅…捜索により兵器および劇物を押収…
そしてまた数日…拷問によって死亡した人達の葬式が開かれる…
そこには同盟軍…ガーディアンズ…LW…遺族達…そしてバージルやエリン達が出席した…



~翌日~


朝の7時…バージルはティーナに話をしていた…

バージル「ティーナ…お前はこれから様々な事をしてもらう…炊事家事洗濯から任務までな…お前を自立させるためだ…あと…幸せにもなってほしいしな…」

ティーナ「………………」

バージル「だから…ビシビシ鍛えてやるからな…いいな…?」

ティーナ「………………」

ティーナは無言でしっかりとうなずいた…

バージル「ふっ…じゃあまずは人と接するところから始めるか…」


バージルはティーナの手を握り部屋を出て行った…
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プロフィール

くろのん

Author:くろのん
ようこそDevil`sBarへ…

私はこの店のマスター、くろのんと申します…

どうぞ…お見知りおきを…

東京都
23歳
好きなもの ゲーム ラルクアンシエル
最近熱中しているもの PSO2

リンクはフリーですよ~コメントしてくれれば相互リンクもしますよ。

気軽にコメントしてくださいね♪

SKYPE名はdevilhunter134です。

~キャラ紹介~

~PSO2~
ラグナ プロフィール2
女ラグナ プロフィール
メインキャラ
ラグナ・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 男または女
クラス ハンター
主力武器 デウス・マドネス
何のためらいもなく敵を殺すほどの冷酷非道
仲間にも厳しく自分にも厳しいが実はクロノヴィアの中で一番仲間思い

シャルナ プロフィール
シャルナ・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 カエルム・フィーネ
小悪魔な性格&重度のブラコン
怒ると髪が銀髪に変化する

ルクト・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 男
主力武器 イラ・ゲイル
真面目で優しいが女性にめっぽう弱く真っ赤になってしまう

シャロン・ヴィレイド
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 アウルム・ソル
ショタコン疑惑がかかるくらいの子供好き、男性に対して免疫がなく気絶することが多い

ノアル・フェリエル
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 双小剣
超無口な為筆談で会話する。忠誠心が非常に強くラグナの命令は絶対に逆らわない

リーナ・ハリウェル
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 銃
仕事馬鹿であり常にキャンディーを口に含まないと落ち着かないくらいの超甘党

フェイン・エルヴィンス
種族 ヒューマン
性別 男
主力武器 二刀流

心優しいが気弱なためよくからかわれることが多い

~PSo2I~

バージル2
メインキャラ 
バージル・ブラッドレイジ
種族 ヒューマン
性別 男
タイプ ダークスレイヤー(HU)
主力武器 ネクス・ディアーボルス
冷酷非道(敵に対して)
クールで不器用な優しさを持つ。
ダンテ2
キャラ名 
ダンテ・ヴェイル
種族 ヒューマン
性別 男
タイプ レイジングブラスト(HU)
主力武器 ディオス・デスペルタル
テンションが高い、よくナンパする。
ネロ2
キャラ名 
ネロ・ストレイル
種族 ビースト
性別 男
タイプ ラストジャッジ(HU)
主力武器 ジャッジメントハーツ
悪ガキ 単独任務ばかりやっている。汚れ仕事が多い
スパーダ2
キャラ名 
スパーダ・クラウス
種族 デューマン
性別 男
タイプ クオ・ヴァディス(HU)
主力武器 ナイトオブアルティメット
礼儀正しい、紳士的
エリン2
キャラ名 
エリン・フィーリアス
種族 ヒューマン
性別 女
タイプ ヴァルキリアス(HU)
主力武器 煌刃パニッシュメント
常に冷静、バージルと一緒にいたのか冷酷な面がある。
以外と恥ずかしがり屋。
ルナ2
キャラ名 
ルナ・ハーティル
種族 ビースト
性別 女
タイプ アンブロークン(BR)
主力武器 レンゴクトウ・レンサ
気弱で仲間思い 気弱なためよくいじられる 
ツバキ2
キャラ名 
ツバキ・キサラギ
種族 ニューマン
性別 女
タイプ エリアルレイド(FO)
主力武器 エターナルサイコドライブ
すごく元気な女の子 バージルの弟子
セラ2
キャラ名 
セラ・オーファン
種族 デューマン
性別 女
タイプ クレイドル(RA)
主力武器 エタニティゲイザー
プライドが高く怒りやすく素直じゃない、だけど本当はとても優しい

ティーナ2
キャラ名
ティーナ・ウェイン
本名 リアンナ・ファロン
種族 ビースト
性別 女
タイプ 風魔流体術
主力武器 ナノブラストサイス
無口、恥ずかしがりや、人見知り、戦闘中ではドSと化す

ティア・アルヴィン
種族 キャスト
性別 女
主力武器 銃
研究馬鹿であり全ての物を研究しつくすのが夢
ルナの作った菓子が好きな為よくルナを呼び出す

セレナ・フィーリアス
種族 ヒューマン
性別 女
主力武器 ワイヤー
可愛い女性を見つけるといたずらする。心を読む為彼女の前で嘘は通用しない

ルイス・シルヴィア
本名 セフィリア・オーファン
種族 デューマン
性別 女
主力武器 未定
秘密主義でミステリアスな女性
意外と妹思いな所がある



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